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ひとりごと(Omoinotake) (編集)
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{title:ひとりごと (アニメ『薬屋のひとりごと』ED2)} {subtitle:歌:Omoinotake 作詞:福島智朗 作曲:藤井怜央 編曲:Omoinotake・Shingo.S} {c:BPM=76 4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント} {Key:Db} {c:<<1-A>>} [|][Db]いつもの場所(ば[Ab/C]しょ)に今年(こと[|][Bbm]し)も[Db/Ab]----[|][Gb]あなたの好[Db/F]きな花(は[|][Ebm7]な)が咲い[Absus4][--]た[Adim7/Ab][--]よ[|] [|][Db]並んで耳(み[Cdim7]み)を澄ま[|][Bbm]せた[Gm7-5]----[|][Gb]あの虫の[Db/F]音も鳴[|][Ebm7]りはじめ[Absus4][--]た[Am7-5/Ab][--]よ[|] {Key:C#m} {c:<<1-B>>} [|][C#m]わたしの小(ち[B6]い)さな声(こ[|][Bbm7-5]え)も[B][--]耳(み[|][C#m]み)寄せて拾(ひ[B6]ろ)ってく[|][Bbm7-5]れたね 宛先(あて[|] [|][B]さき)は変[B/A]わらない[|][E/G#]ままで[E]宙(ちゅう)[|][F#m]に消えてく 声[|][G#sus4]はどこへ[G#][--]届[N.C.][--]く[|] {c:<<1-C>>} [|][AM7]相槌だけで い[|][B/A]いから 聴かせて 優(や[|][G#m7]さ)しく頷く 笑顔(え[|][C#m]がお)に逢いたい[|] [|][D]どんな言葉も あ[|][E]なたがいないと た[|][F#m]だのね ひ[|][C#]とり[D#dim][--]ご[G#7][--]と[|] [|][AM7]あの日 あなたの 隠(か[|][B/A]く)れた気持ちに 気[|][G#m7]づけていた[Cdim7]らいまもね[|][C#m] ふ[E/B]たり[|] {Key:Fm} [|][Bbm]ごとの 世界(せ[|][Eb]かい)に い[|][(↓)]れたのかな |[DbM7] ---- ---- |[Db/F]---- ---- | {Key:Db} {c:<<2-A>>} [|][Db]万能薬(ばんのうや[Ab/C]く)の笑顔(えが[|][Bbm]お)が[Db/Ab]----[|][Gb]消えても呼吸(こ[Db/F]きゅう)は[|][Ebm7]続いて[Absus4][--]い[Adim7/Ab][--]く[|] [|][Db]癒えきるこ[Cdim7]とはない[|][Bbm]けど[Gm7-5]----[|][Gb]思い出た[Db/F]ちを か[|][Ebm7]さぶたに[Absus4][--]し[Am7-5/Ab][--]て[|] {Key:C#m} {c:<<2-B>>} [|][C#m]足りない足音(あ[B6]しおと)ば[|][Bbm7-5]かり[B][--]探(さ[|][C#m]が)してた月日(つ[B6]きひ)を越え[|][Bbm7-5]ても 夜行性(やこ[|] [|][B]うせい)の[B/A]泣き虫[|][E/G#]だけは[E] 今[|][F#m]も上手に 飼い[|][G#sus4]慣らせず[G#][--]いる[N.C.][(G#)][--]の[|] {c:<<2-C>>} [|][AM7]あなたを知って 初(は[|][B/A]じ)めてわたしは わ[|][G#m7]たしになれたの こ[|][C#m]んなに大事な[|] [|][D]想いさえもね 目[|][E]を見て 贈れずに 居[|][F#m]たんだ こ[|][C#]こで[D#dim][--]ま[G#7][--]だ[|] [|][AM7]あの日あなたの 心(こ[|][B/A]ころ)に寄り添う 言葉(こ[|][G#m7]とば)ばかり[Cdim7]を いまもね[|][C#m]---答(こ[E/B]た)え[|] {Key:Fm} [|][Bbm]のない 世界(せ[|][Eb]かい)で 探(さ[|][(↓)]が)してるの |[N.C.]---[DbM7]- ---- |[Eb]---- ---- |[Cm]---- ---- |[Fm]---- ---- | |[Bbm7]---- ---- |[C]---- ---- |[Fm]---- ---- |[Eb]---- ---- | {c:<
>} [|][Db]おんなじ明日(あした)が[|][Db]平等にまた 降[|][Cm]り注ぐだなんて[|][Fm]思い込んでた[|] {Key:C#m} [|][A]嘘のつけない あ[|][G#m]なたが「またね」と 手[|][F#m]を振った姿 信(し[|][G#]ん)じ続けてる[|] |[G#]~~~~ ~~~~ | {c:<<3-C1(落ち)>>} [|][AM7]相槌だけで い[|][B/A]いから 聴かせて 優(や[|][G#m7]さ)しく頷く 笑顔(え[|][C#m]がお)に逢いたい[|] [|][D]どんな言葉も あ[|][E]なたがいないと た[|][F#m]だのね ひ[|][N.C.]とり ご[/hiB][--]と[|] {c:<<3-C2(Ending)>>} [|][N.C.][--]「さよな[AM7]ら」だけは 言[|][B/A]わずに待ってる 苦(く[|][G#m7]る)しくって[Cdim7]もいつかね[|][C#m]---ふ[E/B]たり[|] {Key:Fm} [|][Bbm]ごとの 世[|][Eb]界で あ[|][DbM7]なたへ ただ[|][Cm7]「おかえ[|] [|][Bbm]り」って 目を[|][Eb]見つめ 贈(お[|][DbM7]く)りたいから (fin.)[||]