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まっがーれ↓スペクタクル (編集)
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{title:まっがーれ↓スペクタクル(アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』より)} {subtitle:歌:古泉一樹(小野大輔) 作詞:畑亜貴 作曲:金井江右} {c:BPM=150 4/4拍子 -:8分音符 ←:シンコペーション 〇:白玉 >:8分アクセント ⊁:スタッカート} {key:E} 「僕たちが何とかしなければ、確実に世界は崩壊するのです。 困ったものです。」 | (Dr.)---- -->- | {c:[Intro] Brass riff} | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 「その少女はこの世界を | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 自分にとって面白くないものだと思い込んでいる」 | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- |[A]---- [B]---- | 「これは、ちょっとした恐怖ですよ」 {ci:Synth and kick only} |[D7sus4]〇--- ---- | ---- ---- |[D7sus4]〇--- ---- |[N.C]---- (Dr. fill)----| {c:[Verse 1]} [|][AM9] どこから[|]説明しま[|][G#m7]しょうか [←][C#m7][|][----] [----] [|][AM9] 変わり行[|]く 現実の[|][G#m7]中で [←][C#][|][----] [----] ここに[|][AM9]出会える僕た[←][B]ち[|]さえ 刹那(せ[|][G#m7]つな)の夢[←][C#m7]な[|]らば [|][F#m7]後ろめたくな[←][G#m7]い[|]くらい 楽[|][AM7]しみを感じて[←][B]も[|][----] [----] [|][----] [----] {c:[Chorus 1]} 悪い[|][AM7]ことには[B] なら[←][G#m7]な[|]いでしょ[C#m7]う [|][AM7] Ju-[B]st a [←][G#m7]Spec-[|][--]ta-[AM7][>-]cle![----] [|][AM7]穏やか[B]なる世[←][G#m7][|]界より[C#m7]は [|][AM7]お似合い[B]ですよ[←][C#][|]ね 時に[|][AM7]閉鎖[B]空間[←][G#m7]で[|]の僕[C#m7]は [|][AM7] 過[B]激で[←][G#m7]しょ[|][--]う[AM7][>-]か?[----] [|][AM7]崩壊[B]は止め[←][G#m7]た[|]いので[C#m7]す [|][AM7]君を[B]見てる[←][C#]と[|][----] [----] {key:Bbm} {c:[Interlude] Synth melody , beat off} |[Bbm7]>--- ---- |[GbM7]>--- ---- |[Ab]>--- ---- |[Db]>--- --[Ab/C]>- | 「考えてもみて下さい。我々のような超能力者や、朝比奈みくる、 |[Bbm7]>--- ---- |[GbM7]>--- ---- |[Ab]>--- ---- |[Bbsus4]>--- [Bb]---- | 長門有希のような存在が、都合よく一同に会するかのように登場するでしょうか?」 {key:E} {ci:Brass riff with beat} | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 「わたしの仕事は涼宮ハルヒを観察して、 | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 入手した情報を統合思念体に報告すること。」 | [A]---[B]- ---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 「信じてもらえないかもしれないけど、わたしは | [A]---- [B]---[E]- | ---- ---- | この時代の人間ではありません。もっと未来から来ました。」 {c:[Verse 2]} [|][AM9] どこまで[|]納得でき[|][G#m7]ますか [←][C#m7][|][----] [----] [|][AM9] 不可思議[|]な現象は[|][G#m7]続く [←][C#][|][----] [----] 誰も[|][AM9]秘密と知り[←][B]な[|]がら 毎日(ま[|][G#m7]いにち)過ご[←][C#m7]す[|]のは [|][F#m7]それぞれの思[←][G#m7]惑[|]と ちょっ[|][AM7]ぴりの好奇[←][B]心[|][----] [----] [|][----] [----] {c:[Chorus 2]} 笑顔[|][AM7]は癖の[B]様な[←][G#m7]感[|]じです[C#m7]よ [|][AM7] That’s [B]Problem[←][G#m7]eve-[|][--]ry[AM7][>-]day![----] [|][AM7]出来る[B]限りの[←][G#m7]お[|]手伝[C#m7]い [|][AM7]してもい[B]いでしょ[←][C#]う?[|][----] [----] そして[|][AM7]やがて未[B]来さ[←][G#m7]え[|]も意味[C#m7]を [|][AM7] 失[B]うべ[←][G#m7]き[|][--]な[AM7][>-]ら[----] [|][AM7]君は[B]安堵す[←][G#m7]る[|]でしょう[C#m7]か [|][AM7]心配[B]なので[←][AM7]す[|][↓] {c:[Guitar solo]} |[(AM7)]---- ---- | ---- ---- |[CM7/D]---- ---- | ---- ---- | 「彼女に願われたからという ただそれだけの理由でここにいるのですよ」 |[C#m7]---- ---- | ---- ---- |[E9]---- ---- | ---- ---- | 「涼宮ハルヒは自立進化の可能性を秘めている」「一番の謎はあなたです」 「時間の歪みの真ん中に彼女がいた」 |[AM7]>>[G#m7]>[F#m7]> ->-> | ->[G#m7]>- [AM7]>--- | 「彼女には願望を実現する能力がある」 | [B]>>-> >->> |(Break) ---- (Dr. fill)---- | {c:[Chorus 3]} 悪い[|][AM7][⊁-]こと[N.C.]が起きたら 守[←][G#m7][⊁](ま[|][-][⊁]も)[⊁]り[-]ま[C#m7][----]しょう [|][AM7] Ju-[B]st a [←][G#m7]Spec-[|][--]ta-[AM7][>-]cle![----] [|][AM7]穏やか[B]なる世[←][G#m7]界[|]のた[C#m7]め [|][AM7]割とや[B]ってま[←][C#]す[|][----] [----] 時に[|][AM7]閉鎖[B]空間[←][G#m7]で[|]の僕[C#m7]は [|][AM7] 過[B]激で[←][G#m7]しょ[|][--]う[AM7][>-]か?[----] [|][AM7]崩壊[B]は止め[←][G#m7]た[|]いので[C#m7]す [|][AM7]君を[B]見てる[←][C#]と[|][----] [----] [|][AM7]心配[B]なので[←][C#]す[|][----] [----] [|][AM7][〇]困り[B][〇]者で[↓]す {c:[Outro] Brass riff} | [A]---- [B]---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | | [A]---- [B]---[B#dim]- | ---[C#m7]- ---- | 「情報統合思念体はわたしを通して人間とコンタクトできる」 | [A]---- [B]---[G#m7]- | ---[C#m7]- ---- | 「信じなくてもいい、ただ知っておいてほしかったんです」 | [A]---- [B]---- |[G#m7]〇--- ----- | ---[B]> ->-[C#]〇 | 「お察しの通り、超能力者です。そう呼んだ方がいいでしょう」 「まっがーれ」