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ダイヤモンドリリー(原因は自分にある。) (編集)
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{title:ダイヤモンドリリー} {subtitle:歌:原因は自分にある。 作詞・作曲・編曲:MIMI} {c:BPM=114 4/4拍子 -:8分音符 =:16分音符(shuffle) >:アクセント} {c:簡単コード:移調-2(Capo:2)} {key:A} |[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--=[E/G#]===|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]----| |[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--=[E/G#]===|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]----| [|][F#m]鳴り止まないな[DM7]雑踏の中 [|][Esus4]独りで歩い[A]てるだけ[|] [|][F#m]夢もないままに[DM7]変われないままに [|][Esus4]下を向いてはた[A]め息[|] [|][F#m]過ぎ去ってゆく[DM7]過去に置いてきた [|][Esus4]その香りに振[A][--]り返る[=][E/G#][===][|] [|][F#m]それだけで僕[DM7]らはさ もう[|][Esus4]言葉なんて要[A]らなかった[|] [|][DM7]今日だけ飛[A]び越えられない [|][Esus4]境界が透[F#m]過してゆく 嗚呼[|][DM7]周り出してく[A]セカイに 二人[|][Esus4][--]で [--]二人[E][--]で[E][>-][|] [|][F#m]歌って 君と[DM7]歌って その寂(さ[|][Esus4]み)しい夜も超[A][--]えてさ[E/G#][--][|] いつか[|][F#m]知ってく これが [DM7]永遠みたいな[|][Esus4]一瞬なんだっ[A][--]てことだ[E/G#][--]け[|] [|][F#m]笑って君と[DM7]笑って この寂(さ[|][Esus4]み)しい夜に灯(と[A][--]も)ってく[E/G#][--][|] その花(は[|][F#m]な)言葉だけ[DM7]を 抱きし[|][Esus4]めて征く 今は[A][--]それだけ[E/G#][--]で良[|][(F#m)]い |[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--| |[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--| [|][F#m]星が降ったまま柔([DM7]やわ)らかい夜に [|][Esus4]二人で腰掛[A][---]けてみる[E/G#][-][|] [|][F#m]始まりも知らず[DM7]終わりも知らず [|][Esus4]今をた[A]だゆく 嗚呼(ああ)[|][DM7]照らして僕[A]の弱さも全[|][Esus4]て包み込ん[F#m]でくれるの 零(こ[|][DM7]ぼ)れてくそれが[A]何かも 言わず[|][Esus4][--]に[--]言わず[E][--]に[E][>-][|] [|][F#m]響いた空に[DM7]響いた 言葉[|][Esus4]の温もりをか[A][--]ぞえて[E/G#][--][|] 僕ら[|][F#m]いつかさ セカイ[DM7]の果てで[|][Esus4]逢えたら また笑(わ[A][--]ら)えるか[E/G#][--]な[|] [|][F#m]繋いだ固く[DM7]繋いだ その両手(りょ[|][Esus4]うて)の暖(あたた)[A][--]かさだけ[E/G#][--][|] 覚え[|][F#m]てるよ かけが[DM7]えのない[|][Esus4]ものが そこに[A][--]あるんだ [E/G#][--]嗚[|][(F#m)]呼 |[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--| |[N.C.]--[F#m]--[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--|[F#m]----[DM7]----|[Esus4]----[A]--[E/G#]--| [|][F#m]優しく 夜が[DM7]優しく 僕ら[|][Esus4]を引き合わせて[A]くれたの 際限(さいげ[|][F#m]ん)の無い ありが[DM7]とうだけを [|][Esus4]伝えて 居たい[A][--]だけなん[E/G#][--]だ[|] {key:Bb} [|][Gm]そしたら君も[EbM7]笑って その温(ぬ[|][Fsus4]く)もりと言葉[Bb][--]で僕(ぼ[F/A][--]く)にさ[|] |[Gm]----[EbM7]---嗚呼(あ[|][Fsus4][--]あ)[--][F][--][>-][|] {key:B} [|][G#m]歌って 君と[EM7]歌って その寂(さ[|][F#sus4]び)しい夜も超[B][--]えてさ[F#/A#][--][|] いつか[|][G#m]知ってく これが [EM7]永遠みたいな[|][F#sus4]一瞬なんだっ[B][--]てことだ[F#/A#][--]け[|] [|][G#m]笑って君と[EM7]笑って この寂(さ[|][F#sus4]び)しい夜に灯(と[B][--]も)ってく[F#/A#][--][|] その花(は[|][G#m]な)言葉だけ[EM7]を 抱きし[|][F#sus4]めて征(ゆ)く 今は[B][--]それだけ[F#/A#][--]で[|] [|][EM7]言葉を重ねる[B]その度に 溢([|][F#sus4]あふ)れる涙は[G#m]透明で[|] [|][EM7]形もないまま漂([B]ただよ)った [|][F#sus4]管制塔の向[G#m]こう側で[|] [|][EM7]時間も抜け出し[B]輝いて [|][F#sus4]何回だって伝(つ[G#m]た)えさせて ただ[|][EM7]君と二人で笑(わ[B]ら)っていた 木霊(こ[|][F#sus4]だま)する[F#]音楽[|][EM7]と---- ----|[EM7][~] |