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ヘミソフィア (編集)
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{title:ヘミソフィア(アニメ『ラーゼフォン』OP)} {subtitle:歌:坂本真綾 作詞:岩里祐穂 作曲:菅野よう子} {youtube:Y7ZQ-RePFAo} {c:BPM=160 4/4拍子 -:8分音符 〇:白玉 >:8分アクセント} {key:C#m} {c:[Verse 1]} [|][F#m7][>>>>] [----]それでも[|][F#m7(no bass)] い[|][E/F#]ったいこの僕に[|][E/A][----] [----] 何(な[|] に)が出来るって言[|][G#m7]うんだ [|][----] [----] 窮屈な[|][B/C#][----] [----][|][----] [----] 箱庭[|][F#m11]の [|] 現実を[|][G#m7] 変[|]えるために [|][Am9] 何が出来[|][CM9]るの [|][CM9][----] [----] [|][>---] {key:G} {ci:Half-time feel} [N.C][----]人生[|][D]の半分[|][Am]も 僕[|][C]はまだ生きてな[|][D]い 逆らって[|][D] 抱き合って[|][Am][----] [----] 無意[|][C]識に刻まれ[|][G]てゆく経験の[|][Bsus4]タトゥー [|][N.C.][----](Dr.Fills) [----] {c:[Chorus 1] Normal-time feel} 崖(が[|][Em]け)っぷちに立た[|]された時 苦[|][Em/D]難が僕の腕(う[|]で)を掴み 自[|][CM7]分自身の[|]在りかが初[|][GM7]めて見えたん[|]だ も[|][Em]っと広いフィー[|]ルドへもっと深(ふ[|][Em/D]か)い大きな何処かへ 予[|][CM7]測もつかない[|]世界へ 向か[|][GM7]って行くだ[|]け |[Asus4]---- ---- | ---- ---- |[A]---- ---- | ---- ---- | {key:Gm} {c:[Interlude] Strings soli} |[Eb]---- ---- |[Fsus4]---- ---- |[C/G]---- ---- |[Gm9]---- [F/A]---- | |[G/A]---- ---- |[A/B]---- ---- |[Bsus4]---- ---- | {key:E} {c:[Verse 1]} [|][F#m7][>>>>] 教えて[|][F#m7(no bass)] "強(つ[|][E/F#]よ)さ"の定義[|][E/A][----] [----] 自分(じ[|] ぶん)貫く事[|][G#m]かな [|][----] [----] それとも[|][B/C#][----] [----][|][----] [----] 自分さ[|][F#m]え [|] 捨ててまで[|][G#m7] 守(ま[|]も)るべきもの [|][Am9] 守る事[|][CM9]ですか [|][CM9][----] [----] [|][>---] {key:G} {ci:Half-time feel} [N.C.][----]サバンナ[|][D]のガゼル[|][Am]が 土[|][C]煙りを上げ[|][D]る 風ん中[|][D] あいつらは[|][Am][----] [----] 死ぬ[|][C]まで立ち続け[|][G]なければいけな[|][Bsus4]いのさ [|][----] [----] {c:[Chorus 2] Normal-time feel} ヒ[|][Em]トは歩き続(つ[|]づ)けて行 た[|][G/D]だ生きてゆ[|]くために 不[|][C]完全なデー[|]タを塗り 変え[|][G]ながら進[|]む 始(は[|][Em]じ)まりの荒[|]野を独り も[|][G/D]う歩き出し[|]てるらしい [|][C]僕は灰に[|]なるまで 僕[|][G]で在り続け[|]たい | [A]>>-[G]> >-[C]〇- | --- [C]>-[D]〇- | ---- ---- | {ci:Stirings only} |[Am]---- --[G]-- |[F]---- ---- | [C]---- [D]〇--- | ---- ---- | ---- ---- | {c:[Chorus 3] no rhythm} 遠(と[|][Em]お)い昔 何処[|]から来たの 遠[|][Em/D]い未来に何[|]処へ行くの 知[|][CM7]らないまま投げ出され 気づく前[|][GM7]に時は終わ[|]るの 始(は[|][Em]じ)まりの荒[|]野を独り も[|][Em/D]う歩き出し[|]てるらしい [|][CM7]僕は灰に[|]なるまで 僕[|][GM7]で在り続け[|]たい {ci:with band} [|][Em]崖っぷちに立た[|]された時 苦[|][Em/D]難が僕の腕(う[|]で)を掴み 自[|][CM7]分自身の[|]在りかが 初[|][GM7]めて見えた[|]んだ も[|][Em]っと広いフィー[|]ルドへもっと深(ふ[|][Em/D]か)い大きな何処かへ 予測(よ[|][CM7]そく)もつかない[|]世界へ 向か[|][GM7]って行くだ[|]け {key:G#m} |[G#m]---- ---- | ---- ---- |[B/F#]---- ---- | ---- ---- | |[EM7]---- ---- | ---- ---- |[B]---- ---- | ---- ---- | |[G#m]---- ---- | ---- ---- |[B/F#]---- ---- | ---- ---- | |[EM7]---- ---- | ---- ---- |[B]---- ---- | ---- ---- | [|][Em9][----] [----] [|][Bm/D]僕[|][CM7]は 僕の[|][----] [----] こと[|][Em7] が知[|][G/D] りた[|][Esus4/A][〇]い