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ラストサテライト (編集)
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{t:ラストサテライト} {st:作詞:市国一路 作曲:tatto} {c:BPM=142 4/4拍子 -:8分音符 =:16分音符 >:アクセント} {key:Eb} {ci:AG only} [Ebsus4/F]相変わ [Ebsus4]らずだなぁ [Ebsus4/Db ]---- ----|[Ebsus4/Db]---- ---- 出発[Ebsus4/F]する前[Ebsus4]の日は眠 [Ebsus4/Db ]れないね |---- ---- {ci:Bass in} 忘[Ebsus4/F]れてるもの [Ebsus4]はない[Ebsus4/Db ]かい---- ----|[Ebsus4/Db]---- ---- もしあっ[Ebsus4/F]たらまた[Ebsus4]送ってよ[Ebsus4/Db ]---- ----|[Ebsus4/Db]「またね」 [Absus2]大気圏を突き[Eb]抜けて始まった [Dbsus2]僕の旅路 [|Dbsus2] 小さな[Fm7]手紙を届[Eb]ける旅路[Db]---- ----|[Db]---- ----woo... {ci:All in} |[Ebsus4/F]---- ----|[Ebsus4]---- ----|[Ebsus4/Db ]---- ----|---- ----| |[Ebsus4/F]---- ----|[Ebsus4]---- ----|[Ebsus4/Db ]---- ----|---- ----| [Fm7]銀河[Eb]の隙間を[Db]---- ----|[Db]---- ---- 漂い[Fm7]ながら 随[Eb]分 遠[Db]くまで来た[Db]---- ----| 君か[Ebsus4/F]ら託され[Ebsus4]た 手紙は[Ebsus4/Db]---- ----|[Ebsus4/Db]---- ---- 少し[Ebsus4/F]ずつ 増え [Ebsus4]ていった[Ebsus4/Db]---- ----|[Ebsus4/Db]---- ---- ペルセウス[|][Ab5/C][>-->]から[-->-]こぼれる [|][Ab5/Db][>-->]あの[-->-]箒[|][Ab5/F][>-->]星の[-->-]群れは[|][Ab5/Eb][>--> -->-] 僕を見て [|][Ab5/C][>-->]頬を[-->-]伝った [|][Ab5/Db][>-->]君[-->-]の[|][Ab5/F][>-->]涙[-->-]に似[|][Ab5/Eb][----]て[----]いた {ci:AG, Bass only} |[Eb5]->>> >>>-| {ci: All in} [Absus2]君の瞳とお[Eb/G]んなじコバルト[Dbsus2]ブルーのインク[Dbsus2] たまに涙[Fm7]で滲んで[Eb]読めない [Db]けれど [Db]いつか [Absus2]千の日暮れを迎[Eb/G]える果てしない [Dbsus2]旅路の先[Dbsus2] キミにちゃん[Fm7]と 君の想い[Eb]が届けられ[Db]るように---- ----|[Db]---- ----(woo...) |[Absus2]---- ----|[Eb]---- ----|[Dbsus2]---- ----|---- ----| |[Fm7]---- ----|[Eb]---- ----|[Db]---- ----|---- ----| {ci:AG only} [Ab5/F]あの[Ab5/Eb]日のキミと[Ab5/Db]---- ----|---- ---- 似ている[Ab5/F]姿で[Ab5/Eb]僕は[Ab5/Db]生まれてきた[Ab5/Db]---- -->- {ci:All in} いつ[|Ebsus4/F][>>>>]か手紙が[N.C.][----]届く [|Ebsus4][>>>>]よう[N.C.][----]にと[|][Ebsus4/Db][>>>>][N.C.][----][|][Ebsus4/Db][>>>>][N.C.][----] 君の[|Ebsus4/F][>>>>]願い[N.C.][----]を [|Ebsus4][>>>>]心に[N.C.][----]込めて[|][Ebsus4/Db][>>>>][N.C.][----][|][Ebsus4/Db][>>>>][N.C.][----] キミはもう[|Ab5/C][>-->]あの[-->-]頃と [|Ab5/Db][>-->]違う[-->-]姿[|Ab5/F][>-->]形[-->-]で[|Ab5/Eb][>--> -->-] 僕の事を[|Ab5/C][>-->]君の[-->-]事を [|Ab5/Db][>-->]忘れ[-->-]て[|Ab5/F][>-->]るかも[-->-]しれないけ[|Ab5/Eb][----]れど [----] |[Eb5]->>> >>>-| [Absus2]海も空も染め[Eb]ていく夕日と[Dbsus2]同じ色をした[|Dbsus2] キミの琥[Fm7]珀の瞳[Eb]が羨まし[Db]かった」[|Db]あの夜 [Absus2]僕を見つめつぶ[Eb]やいた君のコ[Dbsus2]バルトブルーが[|Dbsus2] 僕の[Fm7]瞳に焼き[Eb]付いてい[Db]る[|Db]あの夜 [Absus2]君からもらった [Eb]優しい嘘がある[Dbsus2]から[|Dbsus2] 一人きり[Fm7]でも[Eb]たぶん大[Db]丈夫[|Db]これは [Absus2]大気圏を突き[Eb]抜けた 果てない旅[Dbsus2]路[|Dbsus2](千の日) 千の日[Fm7]暮れを [Eb]越えて[Db]---- ----|[Db]---- ----(キミへ) キミ[Absus2]へ---- ----|[Eb]---- ----|[Dbsus2]---- ----[|Dbsus2] この 胸[Fm7]の手[Eb]紙を[Db]---- ----|---- ----| {ci:AG, Bass only} [Absus2]僕が役目を果[Eb]たしてキミに手[Dbsus2]紙を届けたら[|Dbsus2] 君にむ[Fm7]けて手(rit...)[Eb]紙を書くか[Db]ら