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君はまだ夏を知らない (編集)
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{title:君はまだ夏を知らない} {subtitle:歌:amazarashi 作詞・作曲:秋田ひろむ} {c:BPM=79 4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント} {key:D} [D] [G]七月の風は人見知りし[D]ない 車の窓から[G]手を伸ばして握手をする[D] 思い悩みは[G]綺麗さっぱり[A]捨ててしまい[Bm]たい 嫌味を言うほど[G]人生は[A]長くはない[D] 優しい[Bm]奴と強い[G]奴は 決して[A]決して矛盾し[D]ない そんな[Bm]事より海が見[G]えたよ 夏が[A]終わってしまう前に | [/F#]>-[/G]>-[/F#]>[/E]>[/D]>- | [D]永遠に続くような夜[G]を見たのか 繰り[A]返す波[F#/A#]に途方に暮[Bm]れたのか[B/D#] 君[G]が見るもの全[A]ての[Bm]傍ら[E/G#]に 悲[Em]しいと美しいが[A]佇んで [D/F#]泣かせた夜を[G]恨んだとて [A]躓いた[F#/A#]小石を[Bm]罵ると[B/D#]て [G]自分自身は[A]どうか[Bm]憎まない[E/G#]で だって[Em7]君はまだ夏を知らな[A]い たった七つしか | [G]---- ---- | [Bm]---- [A]---- | [G]---- ---- | [Bm]---- [A]---- | [G]辛いことは全部話し[D]て なんて言われても[G]気恥ずかしいから口ごもっ[D]た 日焼けの跡は[G]誇らしげに[A]何かの[Bm]証 だけど冬には[G]消えてしまうこと[A]僕は知ってる[D] 正直[Bm]者と利口な[G]奴は 決し[A]て決して矛盾し[D]ない そんな[Bm]事より明日ど[G]こに行く 夏[A]が終わってしまう前に | [/F#]>-[/G]>-[/F#]>[/E]>[/D]>- | [D]星座の明かりに[G]孤独を見たのか ヒグ[A]ラシの[F#/A#]死骸に[Bm]命を見たの[B]か 君[G]が見るもの[A]全ての[Bm]傍ら[E/G#]に [Em]儚いと永遠が[A]佇んで [D/F#]下らない嘘に騙[G]されたとて [A]薄汚れた[F#/A#]欺瞞に[Bm]憤ると[B/D#]て [G]自分自身に[A]どうか[Bm]失望しない[E/G#]で だって[Em7]君はまだ夏を知らな[A]い たった七つしか[D] 掌[Bm]の上の小さいス[G]ノードーム 僕から[A]見れば 君の世界[D]は だけどそ[Bm]こには僕が知[G]らない 透明[A]で泥だらけな季節がある 教えて[G]くれよ [A]綺麗な[Bm]もの 木の根に[G]埋めた[A]宝物[Bm]とか 恐ろし[G]い事 恥ずかしい[Bm]事 僕がと[E]っくに忘れたこ[A]と [D]君の横顔に[G]過去を見たのだ その[A]痛み[F#/A#]には身に覚[Bm]えがあるの[B]だ 君[G]のその[A]全ての一挙手[Bm]一投足[E/G#]に [Em]思い出と未来が[A]同居して [D/F#]君の真夏の[G]出演者になって [A]世界の[F#/A#]景色が変[Bm]わる[B/D#]海辺 [G]季節が[A]留まり永遠[Bm]ならいい[E/G#]な だって[Em7]僕はまだ夏を知らな[A]い たった七つしか[G] [G]僕は[Em7]君との夏を知らな[A]い たった七つしか [D][DM7][D]