[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
図書室の君へ (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 104.23.197.120 が表示されます。
{title:図書室の君へ} {subtitle:歌:乃木坂46 作詞:秋元 康 作曲:杉山勝彦 編曲:若田部 誠} {c:BPM=138 4/4拍子 -:8分音符} {key:F} |[F]---- ---[C/E]-|---- ----|[Dm7]---- ---[Bb]-|---- ----| (「君を好きになって初めてわかった。) |[Dm7]---- ----|[F/C]---- ----|[Bb]---- ----|[Csus4]----[C]----| (好きになるっていうのは、その人のことをもっと知りたいと思う気持ちのことだ。だから、) |[F]---- ----|---- ----| (僕は君のことをもっと知りたいと思った」) [F] 図書[A7]室[Dm7]の本(ほ[C]ん)棚の[Bb] 向こ[C]う側(が[F]わ) [F] そう[A7]何[Dm7]か探(さ[C]が)してる[Bb] 君[C]がい[F]る [F] 偶[A7]然[Dm7]のふ[C]りをして[Bb] 覗[C]こう[F]か [F] いや[A7]ここか[Dm7]ら 隙(す[C]き)間の君(き[G/B]み)を見てい[Csus4]よう[C]か [Bb]「放課後になって まだ、[C/Bb]校舎に残っている生徒は [Am7] 誰かに話しかけたくて[Dm7] 待っているのかもしれない」 [Bb] 窓際のカーテンが[Db] 風に揺れ 膨らみ始め[Csus4]た[C] ヘ[F]ミングウェイなん[C/E]て読[Dm7]んだこともなか[Bb]った 活字[Dm7]嫌いの僕(ぼ[F/C]く)なのに なぜ[Bb]かここに座っ[Csus4] てい[C]る い[F]つだったか君[C/E]が手[Dm7]にしていたのを[Bb]見て どん[Dm7]なことが書い[F/C]てあるか気[Bb]になって ページ[Csus4] めく[C]り始(は[F]じ)めた [F] 図書[A7]室[Dm7]の別(べ[C]つ)々の[Bb] テー[C]ブル[F]で [F] 僕[A7]たち[Dm7]はた[C]だじっと[Bb] 本[C]を読[F]む [F] チラ[A7]チラ[Dm7]と横(よ[C]こ)顔を[Bb] 盗[C]み見[F]て [F] 君[A7]が何[Dm7]を考(かん[C]が)えてる[G/B]か知りた[Csus4]かっ[C]た [Bb]「いつの間にか 陽は沈んで[C/Bb]しまった。 [Am7] それでも本を読んでいる君のために [Dm7] 僕は図書室の灯りを点けてあげた」 [Bb] 過ぎて行く時間さえ[Db] 気づかない夢中さってい[Csus4]い[C] ヘ[F]ミングウェイ読ん[C/E]でほ[Dm7]んの少しわか[Bb]った 君[Dm7]と僕の性(せ[F/C]い)格は そう[Bb]全く違う[Csus4]ってこ[C]と 教(きょ[F]う)室ではきっ[C/E]と気[Dm7]づかなかっただ[Bb]ろう でも[Dm7]どうして君[F/C]のことをこ[Bb]んなにも 好きに[Csus4] なっ[C]てし[↓]まったか? {key:Ab} |[Db]---- ---[Eb]-|---- ---[Cm7]-|---- ---[Fm7]-|---- ----| |[Db]---- ----|---- ----| {key:F} [Csus4]「君をもっと知りたい」[C] ヘ[F]ミングウェイなん[C/E]て読[Dm7]んだこともなか[Bb]った 活字[Dm7]嫌いの僕(ぼ[F/C]く)なのに なぜ[Bb]かここに座っ[Csus4] てい[C]る い[F]つだったか君[C/E]が手[Dm7]にしていたのを[Bb]見て どん[Dm7]なことが書い[F/C]てあるか気[Bb]になって ページ[Csus4] めく[C]り始(は[F]じ)めた |[F]---- ---[C/E]-|---- ----|[Dm7]---- ---[Bb]-|---- ----| |[Dm7]---- ----|[F/C]---- ----|[Bb]---- ----|[Csus4]----[C]----| |[Bb]---- ----|---- ----|[N.C.]--[F]-- ----| |