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夢うつつか嘘かまぼろしか (編集)
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{t:夢うつつか嘘かまぼろしか} {st:ヒロモトヒライシン feat.歌愛ユキ・カゼヒキβ} {c:BPM= 4/4拍子} {key:} 夢うつ|[A]つか、嘘[B]か、幻(まぼ|[C#m7]ろし)か| |[A]--[B]--|[C#m7]----| 君の中[A]で僕[B]は生き|[C#m7]ていたい | |[A]--[B]--|[C#m7]----| |[N.C.]----| |[A]--[B]--|[C#m7]----|[A]--[B]--|[C#m7]----| |[A]--[B]--|[C#m7]--[G#7]--|[A]--[B]--|[C#sus4]--[C#m7]--| 冬(ふゆ)|[A]の匂(にお)[B]いがし|[C#m7]た 地方都市(ちほ|[A]うとし)君(き[B]み)と2人(ふた|[C#m7]り) 数秒前(すう|[A]びょうまえ)[B]のあな|[C#m7]たの声[G#m7]は いつ[A]までも[G#7]思い出せ|[C#m7]ないでいた| 忘|[A]れてただ[B]け 忘|[C#m7]れてただけ |[A]--[B]--|[C#m7]---- 怯[A]えてたか[B]ら 忘[C#m7]れてただけ| 還[A]る場所[B]が口|[C]を開けてい[E]>る[B]>の! どうか僕|[A]の胸[B]を抉(えぐ)り[C#m7]ぬいて 2度[A]と痛み[B]を忘[C#m7]れないように 深[A]く深[G#7]く突き[C#m7]刺した[F#m7]その手|[G#7]は優(や|[Csus2]さ)しく[C#m7]て あなた>の|[A]血肉(ちに[B]く)で蓋[C#m7]をして 傷だ[A]らけの夢(ゆ[Csus2]め)|汚れ|[C#m7]な[C]い[B]よ[A#]うに| 藍(あい)[AM7]を纏([G#7])う正|[C#m7]しい羊(ひつ[F#m7]じ)の死|[G#7]を| 見守(み[C#m7]まも)っていただけだ ↓ 夢う[A]つつか、嘘[B]か、幻(まぼ[C#m7]ろし)か |[C#m7]--[B]--|[A]--[G#7]--| 君の中[A]で僕[B]は生き[C#m7]ていた| |[A]--[B]--|[C#m7]----| |[N.C.]----| 膝(ひざ)|[A]を抱(か[B]か)えたま|[C#m7]ま 夏|[A]の瀬に花(は[B]な)枯れ|[C#m7]た 誰[A]かの舌打(した[B]う)ちが響(ひ[G#7]び)いた午[C#m7]後| 閉ざ[G#7]した耳[G#7onC]と肺|[C#m7]と涙| 壊|[A]してくだ[B]さい 隠し|[C#m7]てください 割れ[A]た月影(つきか[B]げ)に濁|[C#m7]る水面に 沈[A]めてくだ[B]さい 閉ざ|[C#m7]してください そこ[A]であなた[B]と生き[N.C.]て生きて生きて 生きて[A]たい[B]よ!↓ 閉ざした目|[A]を両手(りょう[B]て)でこじ[C#m7]開けて 死屍(しし)を[A]踏みつけ[B]て明日|[C#m7]-へ歩(あ[C]-る)[B]-いた[A#]-| 欠け[AM7]た腕[G#m7]で抱き[C#m7]寄せて[F#m7]キスをし[G#7]た| 血[C#m7]の味がする| |[A]----|[B]----|[G#sus4]--[G#7]--|[C#m7]----| |[A]--[B]--|[Cm7-5]--[C#m7]--| |[DM7]----|[B]----「忘れないでね。」| 夢うつつ[A]か嘘[B]か幻(まぼ|[C#m7]ろし)か 日常(にち[A]じょう)が今(い[B]ま) 海|[C#m7]へと還る 少女(しょう[A]じょ)の建て[G#m7]た砂(すな)[C#m7]----の城が波|[G#7]----に↓ 消えた| 僕の胸[A]を貫(つら[B]ぬ)く悲|[C#m7]しみで 誰(だれ)[A]かが前[B]を見ら[C#m7]れますように 今日[A]か明日[G#m7]に滅(ほろ)[C#m7]ぶと言(い[F#m7]う)のな[G#7]----ら| 抱[C#m7]き合うよ|↓ どこたかで[A]誰[B]かが撃た[C#m7]れても 指[A]を絡め[B]て接吻(くちづ)[C#m7]けをして 幸(しあ[A]わ)せだ[G#m7]ねって信|[C#m7]じて疑(う[F#m7]たが)わ[G#7]----ない| [N.C.]信じて疑わない |[A]--[B]--|[C#m7]----|[A]--[B]--|[C#m7]----| |[A]--[B]--|[C#m7]----|[A]--[B]--|[C#sus4]--[C#7]--| 「私の声が聞こえたら、また私の目を思い出して。 髪の色や肌の色だけじゃ足りないけど。 君の手の温もりなら、 私の手に少し残っていて。 救われたんだこの世界ごと、愛が、愛は、消えないから。」