[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
天使の彫像 (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 104.23.197.153 が表示されます。
{title:天使の彫像} {subtitle:歌:Sound Horizon 作詞・作曲:Revo} {c:BPM=72 "-"=8分音符} (4/4)|[Am]----[Em]----|[F]----[G]----|[Am]----[Em]----|[F]----[G#dim]----| |[Am]----[Em]----|[F]----[G]----|[Am]----[Em]----|[F]----[E7]----| |[Am]----[Em7/G]----|[F]----[G]----| 『後の世に【神の手を持つ物】と称される彫刻家 |[Am]----[Em]----|[F]----[G#dim]----| 『Auguste Laurant』戦乱の最中に失われ 平和と共に姿を現したとされる |[Am]----[Em7/G]----|[F]----[G]----| 未だ神秘のヴェール)(薄布)に包まれた彫像 彼の稀代の傑作 |[Am]----[Em]----|[F]----[G#dim]----| アーンジェ(『天使』)に秘められし 知られざる《物語》(ロマン)』 「[Am]物言わ[F]ぬ冷た[G]い石に[C]--[G/B]--| [Am]いのち(生命)を と[F]も(灯)せる[G]など(等)と[C]--[G/B]--| [Am]俗人[F]達がう[G]た(謳)うの[C]は [G/B]-- 唯の[F]おご(驕)り[G]に過ぎ[Asus4]ぬ---[A]--[Bb]--| [Am]在る物[F]を唯[G]在る様[C]に-[G/B]--| [Am]両の手[F]で受け[G]止めて[C]--[G/B]--| [Am]温もりに[F]くちづ(接吻)[G]けるよう[C]に [G/B]-- 想[F]いを かた[G]ど(象)るだ[Asus4]け」---[A]----| |[Am]----[Em]----|[F]----[G]----|[Am]----[Em]----|[F]----[G#dim]----| 《[Am]ムーラ ナ ヴァン(風車小屋)》[F]空[G]を抱い[C]-て-[G/B]--| [Am]まわ(廻)り つ[F]づ(続)ける お[G]か(丘)の上[C]--[G/B]--| [Am]アトゥリエ(工房)[F]は他をこ[G]ば(拒)むよう[C]に [G/B] 静か[F]にたた[G]ず(佇)むか[Asus4]げ(影)---[A]----| 彼[Bb]は唯独[A]りで描[Dm]いた[A/C#]--[C]--[G/B] 我が[Bb]子の かお(表情)も[C]知らず [Asus4]に---[A]----|[Bsus4]--[B]--[C#sus4]--[C#]--| 【[F#m]足りない[DM7]のは小手[E]先の デ[A]ッサン(素描力)で[E/G#]はない [F#m]現実を[D]も超える[E]イマジナ[A]シ[C#/G#]オン(想像力)】 「[F#m]嗚呼ひ[DM7]かり(光)を嗚[E]呼もっとひ[A]かり(光)を[E/G#]-- [F#m]クレアシオン(『即ち創造』)[D]憂いの[E]光を」[F#m]----|[Eaug]---- ----| [Am]生涯逢[F]わぬと[G]誓いなが[C]ら-[G/B]--| [Am]足げくか[F]よ(通)う モ[G]ナステー[C]ル(修道院)-[G/B]--| [Am]子供達[F]の笑[G]いご[C]え(声)-[G/B]--| 壁越[F]しに聴[G]いてい[Asus4]る---[A]--[Bb]--| 「[Am]君の手[F]が今掴[G]んでいるで[C]あろう[G/B]--| [Am]その《宝石(いし)》は[F]とても[G]壊れ易い[C]--[G/B]--| [Am]その手を は[F]な(離)しては[G]ならない[C]--[G/B]例え [F]何が[G]襲おうと[Asus4]も」---[A]----| 彼[Bb]は日々独[A]りで描[Dm]いた[A/C#]--[C]--[G/B] 我が[Bb]子の かお(笑顔)も[C]知らず [Asus4]に---[A]----|[Bsus4]--[B]--[C#sus4]--[C#]--| 【[F#m]必要な[DM7]のは過ぎ[E]し日の ル[A]グレ(後悔)で[E/G#]はない [F#m]幻想を[D]も紡(つむ)ぐ[E]アフェクシオ[A]ン(愛情)】[C#/G#]--| 「[F#m]嗚呼ひ[DM7]かり(光)を嗚[E]呼もっとひ[A]かり(光)を[E/G#]-- [F#m]エクスピアシオン(『即ち贖罪』)[D]救いの[E]光を」[F#m]--[G]--| |[Am]----[Em]----|[F]----[G]----| 『如何なる 賢者 であれ 零れる砂は止められない |[Am]----[Em]----|[F]----[E7]----| 彼に用意された銀色の砂時計 残された砂は |[Am]----[Em]----|[F]----[G]----| あと僅か』 |[Am]----[Em]----|[F]----[E7]----| [Am]ははお[G/B]や(母親)の[C]--[C/G]灯(ひ)[F]を奪[G]って[C]--[G/B]--| この[Am]世に と[G/B]も(灯)[C]った [C/G]ちい(小)[F]さな ほ[G]のお《(焔)》[Asus4]--[A] その[Ab/C]輝[Bb/D]きを[Eb]に[Eb/Bb]く(憎)ん[Ab]でしま[Bb]った[Eb]--[Bb/D] 愚[Cm]かな お[Bb/D]とこ(男)[Eb]の[Eb/Bb]さいご(最期)の[Ab]悪足[Bb]掻き[Csus4]-[C]-[Dsus4]-[D]-| [Gm]想像の[F/A]翼[Bb]は広がり[C]---やが[Eb]て ちょうぞ[F]う(『彫像』)の背に[Eb]翼を広[D]げた 「嗚呼[Gm]もう想い[F/A]遺す[Bb]ことはない[C]---やっ[Eb]と笑って[F]くれた [Gsus4]ね」---[Gsus2]--[Gsus4]--|(1/4)[G]--| 「もういいよ…パパ」 (4/4)|[Em]----[C]----|[D]----[G]--[D/F#]--|[Em]----[C]----|[D]----[G]--[D/F#]--| |[Em]----[C]----|[D]----[G]--[D/F#]--|[C]----[D]----|[Esus4]----[E]----| |[C]----[D]----|[Em]---- ----|| |[Emadd9]「其処にロマンは在るのかしら?」 || fin