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学芸会 (編集)
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{title:学芸会} {subtitle:歌:RADWIMPS 作詞・作曲:野田洋次郎} {youtube:LQKWtfBB0fE} {c:BPM=192 4/4拍子} [Am] |[Em] |[Am] |[Em][G] | [Am] |[Em] |[Am][Dm] |[Em] | [Am][F] |[G][E] |[Am][F] |[Dm][E] | [Am][F] |[G][E] |[Am][F] |[Dm][E] |[E] | [Em]寄ってらっしゃい [F]来てらっしゃい 待ち[Em]に待った今日は[F]学芸会 みんな[E]切磋琢磨して [F]力合わせて [C]作り上げてきた[G]一大舞台 [Em]ちょっと待って [F]そうだっけ? なぜに[Em]ここに俺はい[F]るんだっけ さぁさぁ[Em]列になって [F]胸を張って [C]幕が降ろ[G]された [Em]与え[F]られた[G]役名[F]は [Em]変哲もない[F]ただの『[G]少年[F]D』 [Em]望ん[F]でなどい[G]ないの[F]に 群れ[Em]の中[F]に 舞[G]台上[Am]に 上げられたはいいけど 脇役を任された少年D 先生 僕は僕の世界では 誰が[G]なんと[Ab]言おうと[A]主人公です[F#] この世[Bm]界では僕は[A]少年D 名[Em]前も持たない[F#]少年D 台[Bm]詞はひとつ「お[A]やすみなさい」 そう[Em]僕がいなくても[C#]始まる舞[F#]台の [Bm]端っこに立った[A]少年D [Em]誰も彼なんか[F#]見ちゃいない で[Bm]も僕にとっては[A]VIP そう[G]僕がいないと始まんないんだよ [FM7]僕の世界は[N.C.] [Am][F] |[G][E] |[Am][F] |[Dm][E] | [Am][F] |[G][E] |[Am][F] |[N.C.] | [Em]待ってました お[F]出ましだ ついに[Em]来た 出番だ [F]道あけな 皆[E]々様 俺様のお[F]通りだ ガンガ[C]ンとライト 照らし[G]ておくれよ [Em]何言ってんの? [F]言っちゃってんの まだ[Em]サンタはソリに[F]乗ってんの? それは[Em]君の世界の[F]話でしょ? 現[C]実の中の[G]話はこう い[Em]てもいなくても[F]一緒なの どうこう[Em]言える立場[F]にいないの 主役[E]の子に当てられた[F]光からわずか[C]に漏れた[G]微かな明かりが [Em]僕の照明 [F]ここにいる証明 [Em]人様のおこぼれで[F]生きれて光栄 って[E]思いなさい [F]演じなさい [C]胸張って脇を[G]固めなさい 「[Em]こうな[F]れば」と[G]呟い[F]て ついに[Em]は狂い[F]だした[G]少年[F]D [Em]予想[F]だにしな[G]い事態[F]に 舞[Em]台上は[F]もはや[G]独壇[Am]場 逃げ惑う群れの中 あえなく捕らえられた少年D 先生 これで晴れてこの僕が 誰が何と言おうと主人公です この世[Bm]界では僕は[A]少年D 名[Em]前も知らない[F#]少年D 台[Bm]詞はひとつ「お[A]やすみなさい」 そう[Em]僕がいなくても[C#]始まる舞[F#]台の 端っこに立った少年D 誰も僕なんか見ちゃいない でも彼にとってはVIP そう[G]僕がいたって もしもいなくたって 違いなどないって? んなわけないって [A]僕がいないとこうなんないんだって[F#][G] [Em]学芸会は大失敗で大失態の反省会 [Em]もう何なんだい?どうしたんだい? [Em]一体全体何がしたいんだい? [Em]とんだ厄介だ 何百回と何万回と謝らんかい [Em]もう一回の最終回で大挽回を皆に誓いなさい この世[D/F#]界では僕は[G]少年D 名[D/F#]前も持たない[A/E]少年[A/B]D [Bm]台詞はひとつ「お[A]やすみなさい」 そう[G]僕がいなくても始まる舞台の 端っこに立った少年D 誰一人彼など見ちゃいない でも僕にとってはVIP そう[G]僕がいないと始まんないんだよ [G]僕がいなくても始まる世界 でも[Em]僕がい[F#m]ないと[G]始まんな[A]いんだよ [Bb]僕の世界は 季[Em]節巡って [F]秋になって 待ち[Em]に待った今日は[F]運動会 さぁさぁ[Em]位置について [F]ヨーイ、ドンで