[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
小さな掌(Aqua Timez) (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 172.71.28.165 が表示されます。
{title:小さな掌 (ドラマ『ジョシデカ!-女刑事-』主題歌)} {subtitle:歌:Aqua Timez 作詞・作曲:太志} {c:BPM=84 4/4拍子 -:8分音符 =:16分音符 >:アクセント ○:白玉} {c:簡単コード:移調-3(Capo:3)} {key:Bb} |[Dm7]----[Eb]----|[GbM7]----[Gm7]----|[AbM7]----[Eb/G]----|[GbM7]----[F7sus4]----|[F7]----[F7]----| 体(か[|][Bb]らだ)は僕の心(こ[D7]ころ)のことを僕(ぼ[|][Eb]く)よりわかってくれてる[|] 緊張(き[|][F]んちょう)すれば 掌に汗が滲(に[|][Bb]じ)む いつ[D7]だったかなぁ[|] 奥歯(お[|][Gm]くば)を噛み 立[F]ち止まらせたはず[|][Eb][---]の涙に[Bb][-][----][|] 悲しみを悲(か[|][Eb]な)しむということを教[|][F]わったのは[|] 希[|][Bb]望の言葉をた[Dm]くさんバッグに詰[|][Eb]め込んで旅に出た[|] 引[|][F]き返す度に 君は受け止めてく[|][Bb]れた い[D7]つの日も[|] 言[|][Gm]葉を選べず途方(とほ[F]う)に暮れる僕 言[|][Eb][---]葉 (ことば)に頼らず[Bb][-]抱[--]きしめる[--]君[|] 君(き[|][Cm7]み)の方がずっと淋(さび)しい思(お[|][Ebm][====]も)いをし[===]てき[F][>]た[==]の[>=]に[○][====][|] |(2/4)[----][|] しゃが[|] |(4/4)[Bb]みこむ背[Dm]中をさす[|][Eb]ってくれる いつ[|][F]もそばにある小さ[|][Bb]な掌(てのひ[D7]ら) どんなに綺[|][Gm]麗に飾(か[G7]ざ)られた言葉(こ[|][Eb]とば)より[Ebm/Gb]も [|] その[|][Cm7]温もり[C7]に助け[|][F]られてきた[|] 何[|][Bb]もかもう[Dm]まくいく時(と[|][Eb]き)ではなく 何[|][F]もかもうまくいかぬ[|][Bb]時にこ[D7]そ [|] 人は大[|][Gm]切な存在(そ[G7]んざい)に気[|][Cm]付くのでしょ[Ebm]う[|] どん[|][Dm7][--]な僕(ぼ[Gm7][--]く)も愛(あ[Eb][--]い)して[F][--]くれる[|][Bb][--]君[--]へ[----][|] あり[|][Ebm][○]がとう いつ[Fsus4][○]もそばにいて[|][(Bb)]くれて |[Bb][○]---- ----|[○]---- ----| 草(く[|][Bb]さ)むらに横たわ[Dm]って 流れる雲(く[|][Eb]も)を眺めると[|] 静(し[|][F]ず)かな心を取り戻すことがで[|][Bb]きた 少(す[D7]こ)しだけ[|] 昨日(き[|][Gm]のう)よりも優[F]しくなれる気がす[|][Eb][---]るその場所[Bb][-]で[----][|] 一人では生[|][Eb]きていけぬこと かみ[|][F]しめてた そ[|][Bb]れでも遥か彼方(か[Dm]なた) ゆれる奇跡(きせ[|][Eb]き)の花に魅せられて[|] 守(ま[|][F]も)り抜くべき日常を枯らしてし[|][Bb]まう もっ[D7]と昔 [|] 青[|][Gm]春を青春(せいしゅ[F]ん)とも知らず 駆け[|][Eb][---]抜けてから[Bb][-]気付[--]いたよう[--]に[|] 大切(た[|][Cm7]いせつ)な人の大切さ[|][Ebm][====]を見[===]過ご[F][>]し[==>=]てく[====][|] |(2/4)[F]----| 美(うつ[|] |(4/4)[Bb]く)しい想(お[Dm]も)いだけじゃ[|][Eb]生きられず [|] 約[|][F]束の空も汚(よご)し[|][Bb]てしまえ[D7]た [|] あんなに綺[|][Gm]麗に透(す)[G7]き通る空(そ[|][Eb]ら)の下[Ebm/Gb]で [|] その[|][Cm7]青に「必(か[C7]なら)ず…」と誓(ち[|][F]か)ったのに [|] ひび[|][Bb]割れた理[Dm]想を手離(てば[|][Eb]な)せぬまま 生き[|][F]てきた日々を思い[|][Bb]返すけ[D7]ど [|] 後ろばか[|][Gm]り見てた[G7]ら明日が哀(か[|][Cm]な)しむか[Ebm]ら [|] 人[|][Dm7][--]は前(ま[Gm7][--]え)に進(す[Eb][--]す)むし[F][--]かない[|][Bb][--]んだ[--]よ[----][|] 目の[|][Ebm][○]前にいる愛す[Fsus4][○]べき人のた[|][Bb][--]めにも[--][----][|] {ci: (E.Gt melo → Str melo)} |[Dm]---- [Eb]----|[F]---- [Bb]----|[Dm]---- [Eb]----|[F]---- [Gm]----| |[Dm]---- [Eb]----|[Gb]---- [Gm]----|[Ab]---- [Eb/G]----|[Gb]---- [Fsus4]----|[F]---- ----| {ci:Pf Only} 目に[|][Bb]見えぬ傷跡(き[Dm]ずあと)をさ[|][Eb]すってくれる 優[|][F]しい掌がある[|][Bbsus4][--]とい[--]うこと[Bb][--][D7][--][|] 世界中[|][Gm]に拍手[G7]をもらうこと[|][Eb]よりずっと 大切(た[|][Cm7]いせつ)な[C7]ものがそ[|][F]ばにあった[|] {c:※ (下記にCapo+1表記あり)} {ci:Dr & Str In} |[F]----[F#sus4]--[F#]--| {ci:All In} {key:B} 忙(いそ[|][B]が)しく暮[D#m]らす日々に[|][E]迷い込み 思(お[|][F#]も)いやりが無意味に[|][B]思えて[D#7]も [|] 二度となく[|][G#m]してから[G#7]気付くこと[|][C#m]のないよう[Em]に[|] こん[|][D#m7][--]な僕(ぼ[G#m7][--]く)を愛(あ[E][--]い)して[F#][--]くれる[|][B]君に [|] 「あり[|][E][--]がと[Em][--]う」の詩(う[F#sus4][--]た)をつ[F#][--]くりま[|][B]した [|] |[D#m7]---- -言葉じゃ足[|][G#m]りない ----|[D#m7]---- きっと追い[|][G#m]つけないよ[|] |[D#m7]---- -言葉じゃ足[|][G#m][--]りな[--]いけど、[F#][--][--]けど |[E]---- -----|[F#][○][----]あ[--]りが[--]とう。 |[N.C.]-- -- -- --| {ci:Pf & Str Only} |[D#m7]----[E]----|[GM7]----[G#m7]----|[AM7]----[E/G#]----|[GM7]----[F#7sus4]--[F#7]--|[B][○] | ------------------------------------------------------------------------------ {c:※からCapo+1} |[E]----[Fsus4]--[F]--| {ci:All In} 忙(いそ[|][Bb]が)しく暮[Dm]らす日々に[|][Eb]迷い込み 思(お[|][F]も)いやりが無意味に[|][Bb]思えて[D7]も [|] 二度となく[|][Gm]してから[G7]気付くこと[|][Cm]のないよう[Ebm]に[|] こん[|][Dm7][--]な僕(ぼ[Gm7][--]く)を愛(あ[Eb][--]い)して[F][--]くれる[|][Bb]君に [|] 「あり[|][Eb][--]がと[Ebm][--]う」の詩(う[Fsus4][--]た)をつ[F][--]くりま[|][Bb]した [|] |[Dm7]---- -言葉じゃ足[|][Gm]りない ----|[Dm7]---- きっと追い[|][Gm]つけないよ[|] |[Dm7]---- -言葉じゃ足[|][Gm][--]りな[--]いけど、[F][--][--]けど |[Eb]---- -----|[F][○][----]あ[--]りが[--]とう。 |[N.C.]-- -- -- --| {ci:Pf & Str Only} |[Dm7]----[Eb]----|[GbM7]----[Gm7]----|[AbM7]----[Eb/G]----|[GbM7]----[F7sus4]--[F7]--|[Bb][○] |