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思い出が止まらなくなる (編集)
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{title:思い出が止まらなくなる} {subtitle:歌:乃木坂46 作詞:秋元 康 作曲:youth case 編曲:石塚知生・youth case} {c:BPM=158 4/4拍子 -:8分音符} {key:Bb} |[Bb]---- ----|---- ----|[F/A]---- ----|---- ----|(Fu uh uh uh...) |[Ab6]---- ----|---- ----|[G7]---- ----|---- ----|(Fu uh uh uh...) |[Cm7]---- ----|---- ----|[Cm7/F]---- ----|[F7]---- ----|(Fu uh uh uh...) [Bb] バス停の古いベンチ[F/A] 変わらない静かな海 [Ab6] 太陽と防波堤 影(か[G7]げ)が動く [Cm7] なぜに君だけがここに[Cm7/F]いないのだ[F9]ろう [Bb] どこからか聴こえて来た[F/A] Car radioからのオールディーズ [Ab6] 歳月が流れるだけで ホン[G7]トに切ないね [Cm7] 目の前のしあわせ 気づ[Cm7/F]かなかったよ[F9] [Gm]今はない[D/F#] カフェテラス[Bb/F] その跡地[C/E] には [Cm7]誰も止め[Cm7/F]てな[F7]い空(か[Dm7]ら)っぽのパー[Gaug7]キン[G7]グ [Cm7] 当てにされない[Dm7] 愛の広さ[Ebadd9] 持て余すや[Ebadd9/F]るせなさ[F] {key:G} [G] 思い出が止まらなくなる [D/F#] 僕たちのあの夏の日 [Em7] さざ波が寄[G/D]せては返す[Cadd9]ように (キ[G/B]リがないよね) [Am7] 二人で歩(あ[G]る)いた砂浜 [F] 足跡が続(つ[B7/D#]づ)いて欲しかっ[Em7]た 僕[Cadd9]は今でも[D] 君が好きなんだ[G] {key:Bb} [Bb] 星空に届きそうな[F/A] 岬の灯台の光 [Ab6] 暗闇を照らすには 限(げ[G7]ん)界がある [Cm7] あの頃の君は何を悩[Cm7/F]んでたの[F9]か [Gm7] 気づかない[D/F#] 一瞬に[Bb/F] 様変わり[C/E] する [Cm7]ずっと このま[Cm7/F]ま[F7]だと[Dm7]信じていた[Gaug7] の[G7]に [Cm7] この地球が[Dm7] 自転すれば[Ebadd9] 少しずつ変(へ[Ebadd9/F]ん)化する[F] {key:G} [G] 断片が繋がって行く [D/F#] あの恋のディテールが… [Em7] 美しく輝(か[G/D]がや)いた季[Cadd9]節よ (も[G/B]う戻れない) [Am7] 都会で背中(せな[G]か)を見送った [F] 喧騒に紛(ま[B7/D#]ぎ)れて聴こえ[Em7]ない 胸[Cadd9]の片隅[D] 遠い潮騒よ {key:Bb} [EbM7] 人は誰(だ[F] れ)も[Gm7] 忘れるも[Dm7] のだ [EbM7] それだから[Fsus4] 立ち[F] 直(な[Bb]お)れる([Dm7]Fu uh [↓]uh) {key:Db} [Ebm7] だけどな[Ab] ぜか[Db] 瞼(まぶ[DbM7]た)に浮か[Bb7] ぶのは {key:Bb} [Cm7] 手を翳した[Dm7] 日差しの中[EbM7] 青春の残(ざ[Eb/F]ん)像よ ([D/F#]Hah [D7/F#]ah [↓(][G][)]ah) {key:G} [G] 思い出が止まらなくなる [D/F#] 僕たちのあの夏の日 [Em7] さざ波が寄[G/D]せては返す[Cadd9]ように (キ[G/B]リがないよね) [Am7] 二人で歩(あ[G]る)いた砂浜 [F] 足跡が続(つ[B7/D#]づ)いて欲しかっ[Em7]た 僕[Cadd9]は今でも[D] 君が好きなんだ [G]Why do I remember? [D/F#]止めどなく [Em7]溢れ[D]ているの[Cadd9]は あの[D]頃の想い [G]I can't stop loving [D/F#]もう少しだけ [Em7]このま[D]まいさせ[Cadd9]て 思[D]い出の中の[EbM7] 心[Fadd9]地いい場所で |[G]---[Gsus4]---[G]--|-[Gsus4]---[G]--[Gsus4]--|[G]---[Gsus4]---[G]--| |