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最後の巨人 (編集)
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{title:最後の巨人} {subtitle:歌:Linked Horizon 作詞・作曲:Revo} [Bm]何かが[E]欲しくて 伸ば[G]した手は 黄昏(たそが[A]れ)に染ま[D]る[C] [Bm]何処かへ行き[E]たくて駈け出した足で [G]誰かを――踏[F#m]み潰し[(Bm)]た |[Bm7]---- ---- |[Bm7]---- --[A]-- |[G]---- ---- |[G]---- --[A]-- | |[Bm7]---- ---- |[Bm7]---- --[A]-- |[G]---- ---- |[G]---- --[A]-- | 『Der letzte titan…』 [Bm]弓矢のように飛び出した [G]自由を夢見た奴隷は[G7][F#7] [Bm]いくつもの《心臓(いのち)》見送って [G]紅に染る鳥と成る[G7][F#7] [Bm]屍を敷き詰めた道は [G]争いを辿り海を越え[G7][F#7] [Bm]ただ大きく地を鳴らしながら [G]それでも進み続ける[G7][F#7] [Bm]宵闇の地[Dm]平で [Am]根を張るように [C]誰かを待[Bdim]つ―― (意志を喰らう 過去と未来 遺志を弔う 人を喰らい 海を見たい 夢を抱く 時を穿つ) [Am]俺達は奴[F9]隷じゃねぇ 生ま[C]れた時から自[B]由[E]だ [N.C.]虚勢[Am]を張って 虚[F]構を生きる 真[G]実が 現実に [Esus4]成る[E]まで [N.C.]息の根[C#m]を止めて[A]みろ 口[B]先だけの正義[E]じゃ[G#]届かな[A]い 《壁を破壊した者達(俺達)》[B ]は 進み続ける! |[D]----[C#m]---- |[C]---- [Bm]-- [F#]-- | この[Bm]残酷な壁の世界 例[G]え何処へ逃げても[G7][F#7] 落[Bm]日に追われ羽根を捥がれ 夜明[G]けの唄を待ち侘びる[G7][F#7] 過(よぎ)[Bm]る愛の名を欺いて 衝[G]撃と絶望を飼いならし[G7][F#7] ただ[Bm]悪魔と蔑まれても 同[G]じ木の下に居たかった[G7][F#7] [Am]だが... それは[F]幼い[G]感傷 [Am]なぁ... 受け入れて[F]呑み込[E]め [Bm]世界中の森[G]を無くした[A]いなら [Bm]正解は――あの木をも薙[G]ぎ倒[A]す? [Bm]人の[A]望みが [G]生ん[A]だ遠[D]き痛[C]み [Bm]時代を[A]超えて [G]罪が[A]廻[Bsus4]る[B] なら[C#m]間違って[B]るのは... [A]もう... 俺だ[G#m]けでいい... ただ[F#m]最後の巨[G#m]人は [A]独り[B]吼え[(C#)]た―― |[C#m]---- ---- |[A]---- ---- |[C#m]---- ---- |[A]---- ---- | |[Em]---- ---- |[C]---- ---- |[Em]---- ---- |[C]---- ---- | |[Em]--[Am]-- [Dm]--[G]-- |[C]--[F]-- [Bm]--[E]-- |[Em]--[Am]-- [Dm]--[G]-- |[C]--[F]-- [Bm]--[E]-- | [Am]赤子は抱いた夢の[G]中で [F]出逢いと別れを繰り返し[G]廻った [Am]二千年後の君の[G]春は [F]どんな[G]花が咲[Am]く[G]?[Bb][Eb] [Am]俺達は[F]仲間じゃねぇ [G]生まれた時から[B]独[Bb]り[E]だ [N.C.]虚言[Am]を吐いて [F]虚像を纏う [G]進撃を終撃と[Esus4]為すま[E]で [N.C.]お[C#m]前等はモリを[A]出ろ 何度[B]道に迷って[E]も報[G#]われるま[A]で 《壁なき世界を生きる人類(俺達)》[B]は 進み続ける! |[C#m]---- [C]---- |[B]---- [F#]---- | だか[A]らこの罪[B]は赦さずに征け! |[C#m7]---- ---- |[C#m7]---- --[G]-- | |[Eb]---- ---- |[Fm]--[Bb7]-- [Eb]---- | 「そして彼は、この世界から巨人を駆逐した...」