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空に歌えば (緑黄色社会ver) (編集)
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{title:空に歌えば (緑黄色社会ver)} {subtitle:歌:緑黄色社会 作詞・作曲:秋田ひろむ} {原曲コード>https://ja.chordwiki.org/wiki/%E7%A9%BA%E3%81%AB%E6%AD%8C%E3%81%88%E3%81%B0} {c:BPM=200 4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント} [N.C.]虚実を切り[F#m9]裂いて 蒼天(そう[Dadd9]てん)を仰(あお)[AM7]いで 飛び[E]立った永久(とこ[F#m9]しえ) 空[Dadd9]に歌え[AM7]ば 後悔も[E]否応無(いやおうな)く [Dadd9]必然 [E]必然 [F#m7]なるべくし[A]てなる未来だ [Dadd9]それ故(ゆえ)、[E]足掻(あ[N.C.]が)け[F#m7]-| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m7]-| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m9]-|---- ----|----[F#m]>>-[F#m9]-| [F#m9]蜃気楼 [D(9)]涙の川[A]を漕ぎ出して 幾星霜(いく[E)]せいそう) [F#m7]さよなら [D]行かざるを得な[A]い 何を失っ[E]たとて [/A]---|[/G#]---[/E]- --[/C#]--| [Dadd9]忘[Dadd9]れない [Dadd9]悔[E]しさ[C#m]も 屈辱(くつ[Dadd9]じょく)も 胸(む[Dadd9]ね)に飾[F#7su4]って-- ---- [(C#/F# E/B F#/C# B/E C#/F# E/B F#/C# B/F#)] 虚[N.C.]実を切[F#m7]裂いて 蒼天(そうてん)を仰(あお)[Dadd9]いで 飛び立った永久(とこ[A]しえ) 空に歌え[E]ば 後悔も否応無(いやおうな)く [Dadd9]必然 [E]必然 [C#m]断ち切るに[F#m7]は眩し過ぎた [Dadd9]未来へ、[E ]足掻け[F#m7]-| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m7]-| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m7]-| [F#m7]人を[Dadd9]傷つけずに[A]は 本懐(ほんかい)は遂(と)げ[E]られず [E7sus2] [F#m7]失って[D]構わないと思え[A]る 理想が道(み[E]ち)しるべ |[E9sus4]---- ----| [Dadd9]笑[Dadd9]うなら [Dadd9]笑[E]ってよ[C#m] 嘲笑(ちょう[Dadd9]しょう)も 道連(み[Dadd9]ちづ)れに[F#7su4]して-- ---- [(C#/F# E/B F#/C# B/E C#/F# E/B F#/C# B/F#)] あ[N.C.]の日の君の[F#m7]声 言いたかった[Dadd9]事 言えなかった[A]事 空に歌え[E]ば 後悔を振り切って [Dadd9]必然 [E]必然 [C#m]投げ出すに[F#m7]は背負(せお)いすぎた [Dadd9]それ故(ゆえ)、[E]足掻(あが)け [F#m7]>| (3/4)[F#m7]------|[F#m7]------| (3/4)[F#m7]------|[Dadd9]------|[A]------|[E]------| (3/4)[F#m7]------|[Dadd9]------|[A]------|[E]------| (3/4)[F#m7]------|[Dadd9]------|[A]------|[E]------| (3/4)[F#m7]------|[Dadd9]------|[Bm/D]>--[A/D]>--|(4/4)[Bm/E]>--[Asus4/E]>---[F#m9]>| (4/4)[F#m7] [(語り→)]苦悩は一陣の[Dadd9]驟雨(しゅうう)となりて [A]>|行(ゆ)かすものかと足にすが[E]る嘲笑(ちょうしょう)の泥濘(でいねい) [F#m7]>|雨雲(あまぐも)に幽閉(ゆうへい) [Dadd9]隔離(かくり)された空 [A]>|捕縛(ほばく)された暗が[E]りからの逃走 [Dadd9]掴(つか)んだものはすぐに[E]すり抜けた [F#m7]信じたものは呆気(あっけ)なく[A]過ぎ去った それでも、[Dadd9]それらが残していった、[E]この温(ぬく)みだけで [F#m7]この人生は[A]生きるに値(あたい)する [Dadd9]失意(しつい)の濁流(だくりゅう)を[E]抜けて 曇天(どんてん)[F#m7]から射(さ)す一条(いちじょう)の[A]光 その時、[Dadd9]既にもう[(←語り)] 雨(あ[Dadd9]め)は上がって[E]いた>-[/F#]>[/E]> -[/F#]>[/E]>-| 虚[N.C.]実を切[F#m7]裂いて 蒼天(そうてん)を仰(あお)[Dadd9]いで 飛び立った永久(とこ[A]しえ) 空に歌え[E]ば あの日なにか叫んでた君の[F#m7]声 言いたかった[Dadd9]事 言えなかった[A]事 空に歌え[E]ば 後悔も連れ立って [Dadd9]必然 [E]必然 [C#m]終わらすに[F#m7]は失くしすぎた [Dadd9]それ故(ゆえ)、[E]足掻(あが)け [F#m]>| 有限 [E/G#]有限 [A]残り僅(わ[C#m7]ず)かな未来だ [Dadd9]それ故(ゆえ)、[E]足掻(あが)け [F#m7]>| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m7]-| [F#m7]---- ----|[Dadd9]---- ---[A]-|---- ----|[E]---- ---[F#m7]-| [F#m7]---- ---[F#m7]-|---- ---[F#m7]-|---- -->>|