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鍵孔の向こう (編集)
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{t:鍵孔の向こう} {st:歌:おはよう真夜中 作詞作曲:小山慧} {c:BPM= 4/4拍子 -:8分音符 =:16分音符 >:アクセント} {key:D} |[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]--- [Bm7]-----|[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]-- [A7]--[D]----| {ci:All} |[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]--- [Bm7]-----|[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]-- [A7]--[D]----| |[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]--- [Bm7]-----|[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]-- [A7]--[D]----| [Dsus2/G]小さな [Dsus2/A]部屋に篭って [Em7] 広い世界を[Bm7]夢見て [Dsus2/G]少しも進まない針 [Dsus2/A]を [Em7] 指で[A7]回[D]す いつ[Dsus2/G]かの涙が [Dsus2/A]やっと [Em7]床に落ちたのは [Bm7]多分幻 固[Dsus2/G]く閉ざしたド [Dsus2/A]アの向こう 何[Em7]を [A7]望むん[D]だろう? ポ[Em7]ケットをさ[Dsus2]かさまにして [Asus2]探しても[Bm7]見つからないんだ ど[Em7]こかに向[Dsus2]かうための ドアの[A/C#]鍵も 勇[Bm7]気も足跡も ま[Em7]ともな昨[Dsus2]日を数えて [Asus2]片手も埋[Bm7]まらなくたって 数[Dadd9/F#]えられなかっ[Dsus2/G]たその全部 必[A]死で生きてき[F#]たんだろ |[F#]---- [F#]----|[G]----[A]----| ね[Dsus2/G]え、あの星[Dsus2/A]は 今はも [Em7] う消えちゃっ[Bm7]たんだよ で[Dsus2/G]も今なら見え [Dsus2/F#]るから [Em7]もう少し[A#dim7] 話がした[Bm7]いよ 鏡[Dsus2/G]に映った痛[Dsus2/A]みは あな[ Em7] ただけが知れる[Bm7]命だ 目[Dsus2/G] を塞いでい[Dsus2/A]たのは あたしの[Em7] [A][D] 小さな[Dsus4]夢[D]だよ |[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]--- [Bm7]-----|[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]-- [A7]--[D]----| [Dsus2/G]地続きの [Dsus2/A]朝の隅っこ [Em7] 小さな心が[Bm7]重くて 今[Dsus2/G] を置いて行[Dsus2/A]った針を[Em7] 指で[A7]戻[D]す 差し[Dsus2/G]伸べられたそ [Dsus2/A]の手を ご[Em7] めんねと振り[Bm7]払って 孤[Dsus2/G]独になった気 [Dsus2/A]でいた 信[Em7] じた[A7]かった[D] 休[Dsus2/G]む間もなくた だ[Dsus2/A]息をして ふと[Em7] 懐かしい唄を[Bm7]思い出して 綺[Dsus2/G]麗なものをいつ [Dsus2/F#]も溜め込んで 気が[Em7]付[A7]けば 泥[Bm7]だらけ 何[Dsus2/G]も知らぬお [Dsus2/A]日様が照らして 眩[Em7] いほど嘘だけの[Bm7]世界で その[Dsus2/G]嘘を食べて生 [Dsus2/A]きる人がいて 笑え[Em7] てし[A7]まっ[Bm7]た 終[Em7]わったからまた[Dsus2]始まって [Asus2]強いから弱[Bm7]くもなって 戸[Dadd9/F#]惑いながらも[Dsus2/G]息を続けている 気[A]付いていたんだ[F#]ろ |[G]----[A]----| |[Bm7]---[A]-----|[G]---[A]----- | [G]---[F#]----- | [G]--[A]--[D/A]--[Dsus4/A]--| |[Bm7]---[A]-----|[G]---[A]----- | [Dsus2/G]---[Dsus2/A]----- | [A#dim7]----[A7]----| ね[Dsus2/G] え、教えて[Dsus2/A] よ そ[Em7]の 目で見てきた世[Bm7]界を 空[Dsus2/G]っぽじゃなきゃ [Dsus2/F#]何にも 拾え[Em7]ないから[A#dim7]全部 捨[Bm7]ててきた [Dsus2/G]瞼に映った苦 [Dsus2/A]悩は あなた[Em7]が歩いた昨 [Bm7]日だ ど[Dsus2/G]こへ行こ [Dsus2/A]うとも影と[Em7]追いか [A7]けっこ[D] ド[G]アノブに触[A]れずに [Bm7]鍵ばっか探して 開[G]けようと[A]した一[A#dim7]度でも[C#dim7]あったか[D]い? は[G]じめからわ[A]かってた た[Bm7]だひたすら[D]怖かったんだ [Em]さよならの[F#]その向こう側で 星[G]を見たあ[A]なたがいた |[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]--- [Bm7]-----|[Dsus2/G]--- [Dsus2/A]-----|[Em7]-- [A7]--[D]----| ね[Dsus2/G] え、あの星[Dsus2/A]は今[Em7] はもう見えなく[Bm7]なったよ でも[Dsus2/G] あなた[Dsus2/F#]だから 今は[Em7]まだ話[A#dim7] がしたい[Bm7]よ 夜[Dsus2/G] を埋める[Dsus2/A]孤独が どう[Em7] してひとりにはし[Bm7]ないんだ ここ[Dsus2/G] にあるんだ[Dsus2/A]よ ほら[Em7] 掴む[A7]んだ[D]よ ね[Dsus2/G]え、笑って [Dsus2/A]よ 今すぐ[Em7]じゃなく [Bm7]たっていいよ 滲[ Dsus2/G]んだ視界[Dsus2/F#]じゃほら ふたり[Em7]がひ[A#dim7] とつに見え[Bm7]ちゃうから あな[Dsus2/G] たが生[Dsus2/A]きたすべてが 夢[Em7] になってま[Bm7]た出会うんだ 目を[Dsus2/G] 塞いでい[Dsus2/A]たのはあた[Em7]し [A7]だ[D]よ 夜[Dsus2/G]を照らす [Dsus2/A]光はあ[Em7]な [A7]た[D]の 小[Dsus2]さな夢だ [D]よ