[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
17才 (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 104.23.197.152 が表示されます。
{title:17才} {subtitle:歌:ハヌマーン 作詞・作曲:山田亮一} |[N.C.]----| |[F]--[F/Eb]--|[Dm7]--[Db]-[Eb]-|×6 [F]夏の[F/Eb]日 [Dm7]いつ[Db]かの[Eb]僕[F]に似た[Dm7]少[Db]年[Eb]の目[F]線には [Dm7]雨[Db]に[Eb]濡れた[F]成人誌[Dm7] [Db]蘇る [Dm7]あ[C/A]の日の[Bb]面影[F] [Dm7]愛[C/A]すべき[Db]異臭[Eb]た[F]ち [Dm7]あ[C/A]の頃ぼく[Bb]らは[F] [Dm7][Dm7/A]17[Db]才[Eb]だった[F] [Dm7]空[Dm7/A]腹と[Bb/F]精液と[F] [Dm7]孤[F]独が踊[Db]って[Eb]いる[F] [Dm7]何[C/G]しろ[Bb]僕らは[F] [Dm7][C]17[Db]才[Eb]だった[F]--[F/Eb]--|[Dm7]--[Db]-[Eb]-| |[F]--[F/Eb]--|[Dm7]--[D]-[Eb]-|×3 レコードの山で暮らす先輩に連れられて放課後 部屋に遊びに行ったら その時さ 大麻の臭いがして怖くなって帰る 口実に音楽は素面で聞くもんさ 空腹と精液と孤独が踊っている 何しろ僕らは17才だった 卒業証書 桜の花びらくらいに破いて せーので 空に投げる 風に舞う証書と セブンスターの臭い 腕力もないくせに破天荒でいたがった 空腹と精液と孤独が踊っている 何しろ僕らは17才だった 記憶を辿っている間に日も暮れてすっかり暗くなって街は 鉛色 瞬きする間に僕も年をっとて 成人誌も少年も気づけば消えていた 空腹と精液と孤独が踊っている 何しろぼくらは17才だった