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Executionerの恋 (編集)
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{title:Executionerの恋} {subtitle:歌:やなぎなぎ 作詞・作曲:麻枝准} {youtube:jFbuEnHZDLM} 特に後半自信ないので訂正よろしくお願いします。 [Cm]彼女は見[Bb]せしめに[Gm]吊されて[Bb]いた 僕(ぼ[Cm]く)はそれ[Dm]を撃つだけのお仕[Gm]事 [Cm]相当恨(う[Bb]ら)みを買[Gm]ってきたら[Bb]しい も[Cm]ちろんそんな[Dm]の僕に関[Gm]係ない[F] 撃つだ[Gm]け|--| [Ab]でも昔恋[Bb]を覚え[Gm]た人[Cm]によ[Ab]く似[Bb]て[Cm]たん[Gm]だ [Eb]やめときゃよかった [Bb]こんな馬鹿なこと [F]下手を打った[Gm]な [Eb]ロープを断ち切って[Bb]彼女の手を取ると 闇雲(や[F]みくも)に走[Dm7]っ[Gm]て[Bb]た 隠([Bb]か[F]く)[Gm]れるた[Bb]めに森[F]へ[Bb]と逃[F]げ[Gm]た そこ[Bb]で息を[Dm]つい[Gm]た [Gm]その夜[Gm]彼女の[Gm]話を聞[F]いて[Cm7]眠っ[Bb]た 同[F]情しき[Eb]って[Gm]た [Eb]起きると[Eb]金を盗[Dm]まれ[Eb]どこか[Gm]に消[Bb]え去[F]って[Gm]た 今日とて銃を撃つだけのお仕事 逃げないよう足かせ付けられ 吊るされた奴の顔見て動揺した かつてこの手で逃がした人だったから 今度こそ本当に撃つべきと思った でも やっぱり撃てない 初めて好きになった人だから 小さな時は勉強も教えてくれた 優しい人 民衆の怒声が僕の背中押す 結局撃ったのは 彼女吊すロープ 「ひとりで逃げろ!」と僕は叫んでた 次の日僕が吊されていた 君は今何をしてるかな・・・