[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
The Beast of the Endness (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 104.23.243.47 が表示されます。
{title:The Beast of the Endness} {subtitle:歌:おおたか静流/作詞・作曲:Revo} |(5/4)[/B]---- ------|(3/4)[/F#]--[/B]--[/E]--| |(5/4)[G#m(omit5)/B]---- ------|(3/4)[/E]--[/G#]--[/B]--| |(5/4)[G(omit5)/B]---- ------|(3/4)[/D]--[/G]--[/A]--| |(5/4)[B5]---- ------|(3/4)[/B]--[/E]--[/A]--| |(4/4)[Bm(add9)]---- ----|[Bm(add9)]---- ----|[Bm(add9)]---- ----|[Bm(9)(11)]---- ----| [Bm]侵し遷(うつ)[A]ろうモノと [G]追われ往く[A]モノ 《終末([Bm]おわり)》を偽(い[E]つわ)るモノと [G]それを告げる[A]モノ [Bm]犯し虚[A]ろうモノと [G]負われ逝く[A]モノ 《終末([Bm]おわり)》に気[E]付かぬモノと [G]それを告げる[A]モノ [Bb]今は未だあの[C]獣の名を... [F]嗚呼...呼んではいけ[A7]ない… |[Bm]---- ----|[A]---- ----|[Bm]---- ----|[A]---- ----| |[Bm]---- ----|[A]---- ----|[Bm]---- ----|[A]---- ----| |(3/4)[Dm]右手に|[Dm]は光(ひ|(2/4)[Eb]かり)を 左手(ひ|(3/4)[Dm]だりて)に|[Dm]は闇(や|(2/4)[G]み)を |(3/4)[Bb]天秤|(2/4)[F]を操(た|(3/4)[G]ぐ)る手|[A]が どちら|(3/4)[Dm]に近い|[Dm]モノ|(2/4)[Eb]であれ |(3/4)[Dm]彼らは|[Dm]この《東京(ま|(2/4)[G]ち)》を |(3/4)[Bb]誰より|[F]も憎み|[G]愛すで|[A]しょう… |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| 終末の獣 (The beast of the endness,) |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[D]-- -- --|[F#/C#]-- -- --| その名は『リヴァイアサン』 (its name was "Leviathan.") |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| 遥かなる掟に拠り目覚めし時 (When it awakes from far-flung,) |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[Bsus4]-- -- --|[B]-- -- --| 世界は終焉を迎えるでしょう… (the world will face the end…) |(5/4)[N.C.]---- ------|(3/4)[/F#]--[/B]--[/E]--| |(5/4)[G#m(omit5)/B]---- ------|(3/4)[/E]--[/G#]--[/B]--| |(5/4)[G(omit5)/B]---- ------|(3/4)[/D]--[/G]--[/A]--| |(5/4)[B5]---- ------|(3/4)[/B]-- -- --| |(4/4)[Dm]---- ----|[C#m]---- ----|[Dm]---- ----|[C#m]---- ----| ――その心臓は石のように堅く、臼の下石のように堅い。 |[Dm]---- ----|[C#m]---- ----|[Dm]---- ----|[C#m]---- ----| ――それは鉄を見ること、藁のように、青銅を見ること、朽木のようである。 |[Dm]---- [A/C#]----|[C]---- [G/B]----|[A#]---- [Dm/A]----|[G#m]---- [A]----| ――地の上には、それと並ぶものはなく、恐れを知らぬ者として造られた。 |[Dm]---- [A/C#]----|[C]---- [G/B]----|[A#]---- [Dm/A]----|[G#m]---- [A]----| ――それは、すべての高き者を見下ろし、全ての誇り高ぶる者の王である。 |(3/4)[Dm]右手に|[Dm]は光(ひ|(2/4)[Eb]かり)を 左手(ひ|(3/4)[Dm]だりて)に|[Dm]は闇(や|(2/4)[G]み)を |(3/4)[Bb]運命|(2/4)[F]を操(た|(3/4)[G]ぐ)る手|[A]が どちら|(3/4)[Dm]に近い|[Dm]モノ|(2/4)[Eb]であれ |(3/4)[Dm]彼らは|[Dm]この《東京(ま|(2/4)[G]ち)》に |(3/4)[Bb]楽園|[F]を創り|[G]壊すで|[A]しょう… |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| 終末の獣 (The beast of the endness,) |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[D]-- -- --|[F#/C#]-- -- --| その名は『リヴァイアサン』 (its name was "Leviathan.") |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| 遥かなる掟に拠り目覚めし時 (When it awakes from far-flung,) |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[Bsus4]-- -- --|[B]-- -- --| 世界は終焉を迎えるでしょう… (the world will face the end…) [Bm]海[A/C#]を呑[D]み干[D]し 滅(ほ[G]ろ)[A]びの陸([D]おか)[F#/C#]へ 焔(ほ[Bm]のお)[A/C#]に抱[D]かれ[D]て 時(と[G]き)[A]を吼[Bsus4]えるで[B]しょう… 闇(や[Bm]み)[A/C#]を呑[D]み込[D]み 《終末(お[G]わ[A]り)》の[D]空[F#/C#]へ 星(ほ[Bm]し)[A/C#]を堕[D]とし[D]て 時(と[G]き)[A]を喰[Bsus4]らうで[B]しょう… |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[D]-- -- --|[F#/C#]-- -- --| |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[Bsus4]-- -- --|[B]-- -- --| |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[D]-- -- --|[F#/C#]-- -- --| |[Bm]-- -- --|[A/C#]-- -- --|[D]-- -- --|[D]-- -- --| |[G]-- -- --|[A]-- -- --|[Bsus4]-- -- --|[B]-- -- --| (pf.)[/C#][/D][/A] 『リヴァイアサン』 「The Beast of the Endness」