[これは 2010/01/04 00:34:20 +0900 の版です。最新版はこちらです。]


G#「最初Gから君をA#好きでいられG#て良Gかった」なんてCm 空にA#歌うんだ

G# G7| G/B |Cm C#| D# |

G# G7| G/B |Cm C#| |

D#詰め込んだ夢を 打ちDm上げる場G

CmBm求めA#mて このG#街から出たA#

D#震える着信 電Dm源を切っG

燃えCm出すBm導火A#m線 誰もG#止められA#ない


世界Cmの終わりD#が 今G#訪れA#たとしたら

Cm全部ほっぽっD#て ふたG#り永遠にD#一緒なのにA


Like a G#Fire GFlower

Cmが 消えA#ちゃわD#ないようG#に 火Gの粉散らCmせ 夢打A#G#あがD#

G#「最初Gから君Cmを好きA#になD#らなG#きゃ良Gかった」なんCmて 嘘までA#G#D#

G# Gm Fsus4 D# G# Gm Fsus4 D#


慣れない景色 不自然な笑顔

華やかな祭りとは違ってた

繰り返す留守電 "ガンバレ"の声

涙で導火線 消えちゃいそうだよ


宇宙の始まりが あの口付けだとしたら

星空は ふたり零した奇蹟の跡


Like a Fire Flower

君が 見つけやすいように 雷鳴の如く 夢轟かせ

「最初から君を好きにならなきゃ良かった」なんて バレてるんだろうな


生まれも育ちも バラバラな僕ら

姿も形も それぞれな僕ら

男も女も ちぐはぐな僕ら

それでも心を ひとつに出来たなら


人生の途中が 線香花火だとしたら

一瞬でも ふたり照らす向日葵の様に

 

Like a Fire Flower

いつか 夜空に大輪を 咲かすその時まで待ってくれ

「最初から君を好きでいられて良かった」なんて 空に歌うんだ

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