リボンとフリル
作詞・作曲 らい
capo 3
小Cさい頃みGたプリンセスG#dimの物語
憧(あFこが)れた私(わたGし)はリボンをC結んだ
フCリフリのフリルも纏っGた
G#dim鏡の前Fで笑(わGら)っていCた
今(いFま)はもGうリボンEmもフリルAmもつけられFない
綿Gみたいに軽AmくなれなくCて
FなにGも報われEmない世界の端(はAmじ)っこから
F想像の世F#m7-5界へ行こGう
フCワッてG浮かんAmで カFラフルGな世界Cへ
誰(だCれ)にも邪G魔されなAmい 声Fも風GもなCい場所へ
リCボンをG結んAmで フリFルを纏(まGと)ってCも
誰(だCれ)もG咎めAmない 私(わFたし)だGけの世C界
大Cきくなって見GたフリルのおG#dim洋服
すごFく眩しくて 「G私には似C合わない」って
視F線が痛Gい 誰もEm見てないけAmれど
興F味なGい顔でAm通り過ぎCる
緩(ゆFる)い甘(あGま)い世界EmにするためAmに
リFボン結んでF#m7-5トリップしよGう
グCラって世G界AmがF G歪んCで
次CのG瞬間(しゅんかAmん)にはF何GもなくCて
リCボンもGフリルAmもFなくGなっCて
心拍(しCんぱく)GみたいAmな機械音がF響Gく世C界

