一輪
作詞・作曲:麻尾悠太、尾上榛、とおるす 歌:Little Glee Monster
誰にも見Dbadd9せずにひとり咲くAb花
これでいいEbsus4 それでいいEb
言い聞かFmせてEb/Ab--たAb--
Dbadd9---- Ab/C----|Bbm----
Bbm/Eb--どうEb--せわかDbadd9っては もらえなAbいんだと
寝転んだEbsus4ベッドからEb 眺めたFm天井Fm/Eb
ふと思いDbadd9出すのは 震えたAb声で
“逃げんな”Ebsus4と涙したEb Ebsus4君の姿
N.C.(2/4)ねぇどうして Dbぶつかるたびに
Eb向き合うたびにFm この胸はAb/C苦しいんだ
DbわかりたいだEb--けEdim--なのにFmな
Ab/Cたったひとり Db生きてるだけじゃ
Eb気づけなかったFm 悔しさをAb/C知った今は
Db君と咲いEbsus4てたいんだ
Db---- Eb----|Fm---- Ab/C----
Db---- Eb----|Fm---- Eb/Ab-- Ab--|N.C.---- ----
誰よりもDbadd9強く思えたAb君が
何かをEbsus4隠すようにEb目をそらFmした
Fm/Eb逃げたくなるDbadd9のはきっと同Abじで
弱さにEbsus4揺れながらEb
咲いてEbsus4ると知った
精一杯
Dbぶつかり合って Eb傷つき合ってFm
いつの間Ab/Cにか僕の手は
Dbほんとうの君Eb--に触れEdim--てたFm
Ab/C目一杯
Db手を伸ばさなきゃ Eb掴めなかったFm
喜びAb/Cを知った今は
Db君をEb咲かせたいんだ
Db---- Eb----|Fm---- Ab/C----
Db---- Eb----|Fm--Eb/G-- Ab--Ab/C--|
Db僕のEm7-5悔しさは Fm僕だけのはFm/Ebずが
目の前でDb泣いてもEb--がいたEdim-- Fm背中を見たFm/Eb
君といDbう存在がEb/Db 僕に意C7--味をくEm7-5--れたFm--
だDdim--からもうBbm7一回 進Db/Ebむんだ
N.C.---- ----
ねぇどうして
Abぶつかるたびに Eb/G向き合うたびにFm
この胸はFm/Eb苦しいのに Db君とまた手C7--を取Em7-5--るんだろFmう
Fm/Ebたったひとり
Db抱え込んでたEb--本音Edim--も傷もFm わかち合えFm/Ebたから僕ら
いDbま一つEbの輪になるBbm7--Cm7-- DbM7--Db--|
Eb---- ----|E---- ----
あぁそうだよ
Dぶつかるたびに E向き合うたびにGbm
この胸はA/Db苦しいんだ
Dそれでも逃げたE--くなFdim--いかGbmら
A/Dbたったひとり
D生きてるだけじゃ E気づけなかったGbm
幸せA/Dbを知った今は
D君と咲Esus4--いてたE--いんGbm--だE/Ab--A--A/Db--
僕はD君と生Eきてたいんだ。


