僕と君の全てでロックンロールと呼ぶことにした
歌・作詞・作曲:赤飯
4/4拍子 -:4分音符
D--F#--|Bm----|G--F#--|Bm----|
D--F#--|Bm----|G--F#--|Bm----|
D誰かがF#言った幸Bm福論は
レジのG横のDガムと並んでた
D誰かのたF#めの人Bm生論は
古G本屋の百円A棚にあった
D人間はF#恋とBm革命のために
生GまれてAきたと誰Dかが言った
D僕はそF#のどちらBmにもなれず
君のG横A顔だけD見ていた
GロックンロールなんAて言葉は
どF#7こにでも転Bmがっていた
レGシートみたいに丸F#m7まって
コンビEm7ニ袋の中でA眠ってた
そGれでも僕はA困った顔で
F#同じ言葉をBm拾い上げた
Em7君に言えないこのF#m全部を
隠GすにはちょうどよかっAた
G言葉にすればA白々しくて
F#7黙っていれば持Bm7て余して
君Em7に言えないこのA全部を
ロックンDロールと呼ぶことにした
G恋でも革命Aでもないようで
F#7たぶんそのどちBm7らでもあった
Em7僕と君Aの全てを
GロックンAロールDと呼ぼう
D--F#--|Bm----|G--A--|D----|
D退屈F#7という名のBm7怪物が
街Gの明かりAを食い散Dらす
君はD笑ってF#7中指Bm7立てて
「まだ終Gわれない」AとD呟いた
ありGふれたA歌を馬Bm7鹿にして
ありGふれたA歌を歌Bm7っている
たったG一つを言わDないために
始めEm7ようか革命A戦争
G言葉にすれば白A々しくて
F#m黙っていれば持Bm7て余して
Em7君に言えないこのA全部を
ロックンDロールと呼ぶことにした
言Gいそびれた言A葉の端を
ギF#m7ターで少しひBm7ずませて
僕Em7と君の沈A黙だけを
GロックンAロールDと呼ぼう
D----|D----|D----|D----|
D----|D----|D----|D----|
G大げさなことを言Aうたびに
僕はF#m7少しだけBm7安くなる
Em7黙っていれば済Aむことを
わざわDざ歌にしてしまう
誰Gかの値札は知Aらないよ
正F#m7しい名前もいBm7らないよ
Em7君に言えないこのF#m7全部を
僕はG勝手に鳴らしていAる
F#7----|
言A葉にすれば白B々しくて
黙G#m7っていれば持C#m7て余して
君F#7に言えないこのB全部を
ロックンEロールと呼ぶことにした
A恋でも革命Bでもないようで
G#m7たぶんそのどちC#m7らでもあった
僕F#7と君G#m7の全てで
AロックンロールとE呼ぶことにした
A----|B----|G#m7----|C#m7----|
F#m7----|B----|E--B--|E----|
E--G#--|C#m7----|A--B--|E----|
E--G#--|C#m7----|A--B--|E----|
E人間はG#7恋とC#m7革命のために
F#m7生まれてBきたと誰Eかが言った
A僕はそG#7のどちらC#m7にもなれず
君のA横顔Bだけ見ていた
E--G#--|C#m7----|A--B--|E----|
E--G#--|C#m7----|A--B--|E----|

