君の心に…
歌:Sound Horizon 作詞・作曲:Revo
|Fm---- ---- | ---- ---- |C#---- D#---- |G#---- D#/F##---- |
♥「もちろん、覚えておるぞ、っと」
|Fm---- ---- | ---- ---- |C#---- C---- |Fm---- F#(#11)---- |
♥「未来予知で知ってるんだけど?wないわよw」
|Fm---- ---- | ---- ---- |C#---- D#---- |G#---- D#/F##---- |
♥「うえぇー!? まじか、まじか!?」
|Fm---- ---- | ---- ---- |C#---- C---- |Fm---- ---- |
♥「どうしよまじか、どうしようこれは!ひああああ!まじかぁああ!」
|E---- ---- | ---- ---- |C#m---- ---- | ---- ---- |
|A---- ---- |C---- D---- |E7(omit3)---- --F-- |E7(omit3)---- --Bb-- |E7(omit3)---- --(↓か)|
『It is a rock that took action, too long-lived to remained sealed for eternity.
what kind of influence did the interpretation of the Laurants have on the girl?』
♦「ねぇ、やっぱり年頃の娘が...」♥「だから、体目当てなわけないって!」
♦「おばあちゃん心配だよ...」♥「そうなら、私の顔を見て逃げ出すって!」
♦「そんなこと...」♥「でも、Tomominはそんな人じゃないから。じゃあ、もう切るね!」
♦「待って、姫ちゃ」
♠「遅れてごめんなさい...」♥「ほぇ!?」
♠「Chiruruさ...!? ん... ですよね?」♥「ははっ... 驚いたよね?w」
♥叶(かAmな)うなら 私(わGたし)だって 可愛(かわFい)く生GまれたかCったよC#m-5
あのDm光明が 欺瞞(ぎまCん)だとしても 私(わたBbし)を救う《唯一の宗教(真理)》Esus4だったはEず
石(いわ)Amのような女だって 恋すれGば乙女 可愛くF思われたGいよ 女の子CだもんA
気付かDmないとでGも? 傷付かCないとでFも?
唯... Dm心は... 何時Ebmだって 血を流しEsus4続けEた――
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♥「だから《醜女(ブス)》だって言ったじゃん!」
♠「待って!」
♠FChiruru 君Gは何か 大(おEmお)きな誤解をしAmているよG 確かに
F初対面の貌を見て G驚くなんて 無作法もいいとこCだよね
ごG/Bめんね... でも Gm/Bb嬉しくて... 涙(なみAだ)が...
Dm本当に似てGるんだ 喪(うしCな)った家F族に
|Bb---- B---- |
♠「こんなコトってある!?」
♠偶Esus4然なのEか? 運命(うんめEsus4い)なのEか?
|F#m---- ---- |E---- ---- |D---- ---- |E---- ---- |
|Am---- ---- |G---- ---- |F---- ---- |G---- ---- |
♥「はぁ? ワシを担ごうとしても無駄じゃぞ?
オヌシのような顔面国宝級の神作画一族に
このような面妖な面相の曰く付きの石女 おるわけが...」
♠「はい、これ!」
♥「って《八島総研Report:八島家の末妹【チル】
享年8歳、黒毛のスタンダード・プードル。
非常に賢い子だが、甘えんぼうな所も愛らしい妹♪
ちなみに黒宿のアバターは、彼女からのインスパイアである(バカ犬)》じゃ~ん!
もう、無理いぃぃぃっ!!!」

