夜桜デート
G二人がお似合いDだと 夕Em闇も噂するBmほど
C付き合いBm始めかEmら 古Amい間柄のD7よう
G店明かりが照らDした 横Em顔は愛されBm顔
C夜風がBm心地よEmい ほろAm酔いのD7季節でGす G7
C川沿いのB7静けきを Em黙って歩くも風Em7情
C影映えのB7散る色が A7鮮やかに浮DかぶよD7
夜G桜デート 君Dを酔わせた 愛Emしい頬を染Bmめて
CまるでD夢のような GひとときEmに 阿Am保みたいに痺れてDる
小G悪魔めいた 笑Dいしぐさも 無邪Em気にできるBm人よ
C心をDとらえて G離さなEmい Am唇やまつ毛さDえ 雅かなあ


