憧憬と屍の道
歌:Linked Horizon 作詞・作曲:Revo
<アニメ OP.サイズ>
Cmあの日人類はAb思い出Bbした――
Cm薄闇の中進む影は Ab誰も心許(もと)なく
Cm不確かな未来は何時だって Ab薄氷(はくひょう)の上に咲く
Fm夜は訪れる度(たBbび)に幾度も
Eb冷たい手で俺達(おれたAbち)の首筋(↓)を
Dm 優しく撫でGsus4たG
Am黄昏を裏F切って 灯(とGも)る希望の背にC縋りG/B
F追い駆けた F#dim地獄へと G向かってるとG#dim知っても |---- ----|
Am夢の続(つGづ)きがF見たいなEmら
Fお前はG何を差Csus4しC出せEsus4るE
Am悪魔はG甘くF囁いEmた
F屍Gで道をAsus4作Aれ
「このCm壁の向BbこうにAb何があGmる?」
Ab幼きBb日々に憧(あEbsus4こEbが)れGsus4たG
Cm真実BbがすぐそAbこにあGmる
Ab屍Bbの道のCsus4先Cに――
《紅蓮の衝動(Cmゆみや)》が翔けEb抜けた軌跡
《自由への覚悟(AbつばAdimさ)》を散BbらしBdimて
《捧げられた花弁(CmしんDmぞう)》を束(たEbば)ねても
《手向けるべき真の暁(レAbクイAdimエム)》にはBb早すぎBdimる
Ab太陽はまだBb沈んでいないのだから
|Cm---- ----|Bb---- ----|Ab進みBb続け(↓)る
|Cm---- ----|Bb波のAb彼方Bbへ―――
|Cm---- ----|Ab---- ----|

