打ち上げ花火 / 宇都直樹
サビ
そCM7れは真夏の夜のD事だった 肩Bmを抱き 空を見Em上げたんだ
Cああ 打ちD上げらEsus4れてくE E
| A B/A | G#m7 C#m | A E/G# B | A |
浴A衣はG#7夏の C#m7風物詩 A彩りBはずっとE鮮やかに
A燃えるG#7ようなこのC#m7トキメキと 切なAる願いがB 交差C#susするC#
3A6度の体B温より はG#mるかに高い体C#m感温度
工A夫しても吹きB出る汗が 君G#mへの想いを感C#mじさせた
止Aまない日差しと照Bらす月が 共G#m存している限C#m定期間
心Aの声Bが 込C#susみ上げるC#
サビ
そCれは真夏の夜のD事だった 肩Bmを抱き 空を見Em上げたんだ
時Cは一時停止 リDンクした気持ち Bm打ち上げEm花火
想Cい出は今もこDこで停止 夏Bmがくる度ほらEm蘇り
Cああ 打ちD上げらEsus4れてくE
| A B/A | G#m7 C#m | A E/G# B | A |
混Aみ合うG#7道の C#m7真ん中で A 強めにB 君の手E握って
A 守ってるG#7 つもりでC#m歩いた 片A時もはBぐれC#susないようにC#
二A度と戻らないB時の中で G#m戻れない事を知C#mらなかった
そAんな疑いのなBい時間を きG#mっと幸せと呼C#mぶんだろう
カAメラに収めるB映像より 刹G#m那の景色焼きC#m付けたから
あのA日の君Bが こC#susこにいるC#
サビ
浮Cかぶ閃光にD祈ったんだ Bm同じ未来を重Emねてたんだ
C広がる空に 永D遠を信じた Bm打ち上げEm花火
C鳴り響く音にD隠していた Bm抑えきれない胸Emの鼓動を
Cああ 打ちD上げらEsus4れてくE
| C | Em | C | Em |
C静寂の光に包まれてEm そCれぞれの夢を乗せて飛んだEm
C泡沫の火花と知りながらEm ああ Am7打ち上げBm7られてくC D Em7 F#ø
サビ
そD♭れは真夏の夜のE♭事だった 肩Cmを抱き 空を見Fm上げたんだ
時D♭は一時停止 リE♭ンクした気持ち Cm打ち上げFm花火
想D♭い出は今もこE♭こで停止 夏Cmがくる度ほらFm蘇り
D♭ああ 打ちE♭上げらFsus4れてくF
| D♭ E♭/D♭ | Cm7 Fm7 | D♭ A♭/C E♭ | Fm7 |
| D♭ . E♭/D♭ . | Cm7 . Fm7 . |
D♭ああ 打ちE♭上げられFsusてく F

