毒と薬
作詞・作曲 らい
capo 4
Am--Dm7--|G--C-C7-|Am--Dm7--|FM7--F#m7-5-E7--
Amいつものように 寝Dm7て起きE7て寝る
Am退屈な毎Dm7日を 過E7ごしてる
Amふとした時に 過F去にG言わCれたE7ことAmを
思(おDm7も)いG出すんCだ
「AmなんにもDm7できないE7ね」って
Am胸に刺さって抜けFないG言葉C
Am次に言われる 言F葉はG決まっCていて
「Am言うこDm7とをF聞けGばいいC」E7
人(ひFM7と)の評価に 毒(どE7く)されてて
自G分の価値を見失(みうCしな)った
FM7言うことを 聞E7きすぎて
自G分の意思も無Cくなってた
答(こFM7た)えは出るはずなF#m7-5いけどずっと
ずGっと自分に問E7い掛けてる
幸(しAmあわ)せになれる薬(くFすり)は
どこGに売っていますCか?G
評価(ひょAmうか)って名の 毒(どFく)は何したら
G消えてくれますか?C E7
とAmらわれつづけてる私Fも
悪いGのかもしれないけCどG
毒(どAmく)を飲ませた あFいつらが
100悪Gいと思いながCら
今日もE7生きている
Am--FM7--|Dm7--G--|Am--FM7--|E7----
Am正しいことと信Dm7じていE7たのに
Am心には毒がDm7残ったんE7だ
Am泣かないよう 怒Dm7らないE7よう
AmテンプレDm7通り 仕立F G上C E7げて
|FM7--G6--|Em--Am--|FM7--E7--|Am--C7--|FM7--G6--|Em--Am--|FM7--G--|E7----
FM7私をE7いくら作AmりかえてC7も
私(わFM7たし)の人格(じE7んかく)はAm生き残C7る
身FM7体中をE7巡る血Am液にC7
毒FM7が混E7ざりはAmじめてもC7
私(わFM7たし)は私 F#m7-5あなたは私
気付E7かぬうちに毒がまわってた
幸(しAmあわ)せになれる薬(くFすり)は
どこGに売っていますCか?G
評価(ひょAmうか)って名の 毒(どFく)は何したら
G消えてくれますか?C E7
Am満たされなくて 虚Fしいまま
Gあっという間に過CぎていくG
Am薬を探す日F々の中で
私Gも徐々に 毒Cに染まっE7てく
Am--FM7--|Dm7--G--|Am--FM7--|E7----|Am

