百年歌-hyakunen-uta-
歌作詞作曲 事務員ハカセ
EbM7 Dm7 Cm7 Dm7 EbM7 Dm7 Cm7 F9 Bb
ざBbわめく街 人Fのすき間 すりG#抜けて 走り去って行Ebく毎F日
あBbなたが今 こFこにいれば 鮮G#やかな憧れも映Ebし出Fせるよ
Dm7巡りEbM7合う運F命Bbを Cm7今ここDm7で感EbM7じてEb/Fた
百年Bb先も変わらなFい何かを 探しGm続けてる僕らDm7は旅人
歴Eb史の中で僕らはBb叫んだ 立ち止Cm7まってばかりはいFられないよね
春夏Bb秋冬積み重Fねてゆく 喜びGm悲しみ愛すDm7る気持ちを
両手Ebを広げて 大切Bbなこと 目のCm7前のあなたに伝Fえたいだけ
wowBbwowFwowEbadd9
Guitar solo
君Bbのとなり 記F憶のない 落G#書きの教科書を広EbげてFいる
肩Bbの向こう 名F前もない 窓G#の外 咲いている花Ebを見Fつけた
Dm7いつEbM7かまた出F会うBbだろう Cm7違Dm7う明日EbM7の夢Eb/Fと
もしもBbもう一度生まれF変わっても またあGmなたの元に生まDm7れてくるよ
嬉しEbかったこと 悲しBbかったこと 全部Cm7全部そのままF抱きしめるよ
何がBb大切で何がF一番で 何をGmしてはいけないなDm7んて無くて
大きEbな流れに 飲まれBbながらでも それCm7でも僕ら見F失わないように
wowBbwowFwowEbadd9
la la la…


謎の昭和インチキ集団ヲクイ鍵盤塾の公式サイトはこちら