穴
歌・作詞・作曲:星乃馨
Capo:1
|CM7--D--|Em----|CM7--D--|B7--Em--|CM7--D--|Em----|
CM7耳でDカタルシEmス CM7若D者は欲しがEmる
そのCM7小さなD小さなEmピアスのE7穴の向こうCM7にD何をのぞEmむ?
CM7痛みDを知りつEmつ CM7それでDも欲しがEmる
そのCM7大きなD大きなEm心のE7穴のようCM7だD何をのぞEmむ?
『C誰かの腕よDりスクエアな夢幻を。』
C今日もC/G若者DはD#dim7 B7穴を掘る
なくCしたDものEmは どこCにあるDのだろGう
満BたされるCごと 増DえてゆくB7穴Emと 隙C/G間D風ひとCM7つ
|CM7(つ)--D--|Em----|CM7--D--|B7----|
CM7意識DはせずとEmも CM7本D能で欲しがEmる
そのCM7イラナイ・イDケナイEm身体のE7穴の向こうCM7にD何をのぞEmむ?
C出来過ぎたものDが増え続くこの時代に沿って
C今日もC/G若者DはD#dim7 B7穴を掘る
なくCしたDものEmは どこCにあるDのだろGう
満BたされるCごと 増DえてゆくB7穴Emと 隙C/G間D風ひとEmつ
C闇が上りくDるB7
なくCしたDものEmが 何CかわDかりますGか?
満BたされるCごと 増DえてゆくB7穴Emに 飲みC込まDれる前にB7
なくCしたDものEmは どこCにあるDのだろGう
満BたされるCごと 増DえてゆくB7穴Emと…C----|B7----|
なくCしたDものEmは 見つCかるDのだろうGか?
B闇にまみCれてもD指にはB7確かEmな温C/GもりDがひとEmつ
今C/G宵もDどこかEmで 隙C/G間D風ひとEmつ
|CM7--D--|Em----|CM7--D--|Em----|CM7--D--|Em----|B7(rit)----|Em

