言葉の死骸
作詞・作曲 らい
G学校に行けなAかった ダメD人間の烙印押された
Gバイトを3日でA飛んだ 社会D不適合者と言われた
Gそれでも息は続AいていたD Gそれでも日々は続AいていたD
G何もA持たないDこの手でも G壊すことならでAきるんだA
救Gわれなかった証A明を 消D#えないようにつくDりあげるG E7
今更(いGまさら)救いの手Aのべられて 苦Dしい時は見てG見ぬふり
遅Gいんだ なにもかAも あとはD世界壊してG終わらせるだけ
G----|A----|D----|G----|G----|A----|D--------|
G何もA持たないDこの手でも G壊すことならでAきるんだA
救Gわれなかった証A明を 誰(だD#れ)にも消せない過D去に刻むG E7
G誰もいない屋A上のはず 終わDりの真横に座Gり込む
G軽蔑の目 飛Aんできた どDうでもいいんだGもう終わるから
G----|E7--N.C.--
capo 1
本G当は欲しかっAた 人Dの温もり感Gじたかった
いGまだに少し 期A待抱く 欲Dしかった言葉単G純なのに
G----|A---言D葉の死骸拾いG集めた
G----|A----|D----|G----|G----|A----|D--------|

