道路と屋上の間
作詞・作曲 らい
F通学路の歩G道橋 誰(だEmれ)もいないのに 息(いAmき)が詰まる
信号(しFんごう)が青になGる前に 私(わEmたし)の名前が呼Amばれた
Fカーテンの隙間Gから覗く 朝(あEmさ)と憂鬱と死Amの気配
誰FにもバレないよGうに 衝Em動性を身に纏(まAmと)う
屋上(おCくじょう)のフェンス越Gし 手招きされるF--C--
目C線の下 車(くるGま)の群れが走っFているC
道路(どCうろ)のトラックのG光 吸い込まれるF--C--
目C線の下 見下ろGす街が そっFと手を振Cっていた
F繁華街のネGオンが 冷(つEmめ)たい雫に滲(にAmじ)んでる
すFれ違う笑い声Gが 私Emを笑っているAm
誰(だFれ)かの生きた証(あかGし) 街(まEmち)に響く悲鳴Am
誰(だFれ)もが悲鳴をG Em雑踏に溶かすAm
境F界線上で たF#m7-5だ流れGに身を任せるE7 B7
屋上(おCくじょう)のフェンス越Gし 空を見ているF--C--
車(くるCま)の群れ 止GまることをしらないF--C--
屋上(おCくじょう) のフェンス超Gえた先F--C--
光はある?C--G--|E7----|
屋上(おCくじょう)のフェンス越Gし 手招きされるF--C--
目C線の下 車(くるGま)の群れが走っFているC
道路(どCうろ)のトラックのG光 吸い込まれるF--C--
目C線の下 見下ろGす街に そっFと背中向けCて 歩いていく
C--G--|F--C--|C--G--|F--Fm--|C

