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作詞作曲:山中潤一
|Am----|×?
Am埋まらない隙間に場違いを詰め込んで狂っFM7ていくのは滑稽だE7ね
Amそろそろ本質や真実に気付FM7くとき、心E7が求めてFM7る
誰かが私欲Cの為に作(つE7く)り出した文化AmをA7正FM7しいF#m7-5とするCたG/BめAmの前Dm7例はただの賄E7賂
Am善もFM7悪もどこにG6も存在してCいなE7い 多数Am決で選ばFM7れるからイメーBm7-5ジだけが大C#m7-5事Cm7-5なんE7だ
AmこんなFM7馬鹿に本当G6を突きC付けE7て F主張と尊重の狭間E7で茶をしばきAmたい
|Am(たい)----|×4
Am生きる意味とかやりたいことを見つFM7けるとか難しいことを手にE7入れたいわけじゃない
Am私は私、私のままで生きていFM7たい。
出来れば可愛くF#m7-5ない嘘はつE7きたくないんFM7だ。
決まりきった忖度(そCんたく)とありE7ふれたやり方AmのA7"FM7協調F#m7-5性"は5C0G/B年後AmのDm7崩壊の一E7途
Am善もFM7悪もどこにG6も存在してCいなE7い 多数Am決に見せFM7かけて勝てばBm7-5そいつが正C#m7-5義Cm7-5なんE7だ
AmこんなFM7馬鹿に本当G6を突き付けCていたE7ら F僕らはもう空E7を自力で飛んでいる
|Am(る)----|×8
F過去の偉大さと現代の功績は比例しCない
F求めるべきは愛だった 嫉妬に狂って保Dm守に走れば孫(まE7ご)が死ぬ
Am善もFM7悪もいつかG6は逆転してC気付かE7ない 本Am当の多数FM7決なんて得G6らG#m7-5れG6やしAmない
安Am心を求(もFM7と)める馬鹿G6に突き付CけたE7い Fあの世で権力E7は振るえAmない
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