KAMAKURA
歌・作詞・作曲:古川本舗
|CM9----|Em7----|×8
CM9叶えた夢は、Em7葦とガラスの基地CM9満たされぬほど、Em7増えるEm7増える
CM9鬼さんこちら、Em7手のなる方へCM9踵鳴らせば Em7消える 消える
CM9触れた指先も Em7もつれた素足もCM9このまま溶けてEm7しまわないかなあ。
CM9夜が明けたよ Em7お別れの日だよ ああCM9。まDだなのにG
CM9「いいね、これでG6さよならでも。」CM9「いいえ、それでG6は、きっと
CM9思い出すこG6とさえできず 無CM9くしてしDまいそうG。」
このCM7まま夜Bm7とはEm7ぐれたG6肩をCM7抱いて、Bm7響かせ、Em7想いを告G6げては
CM7そっとBm7瞳をEm7閉じてG6 明日CM7のBm7ことなどEm7、忘G6れてしまう。
|CM9----|Em7----|×8
CM9それではこのまま Em7抱き合えたほうがCM9あなたのためだと、Em7笑う 笑う
CM9それでは。そう少し Em7手を離してみようCM9僕らのためだとEm7おもってるんだけど。
CM9見慣れた景色も Em7見飽きた灯りもCM9変わらない証 Em7消える 消える
CM9これからはずっと Em7それなりの日にさCM9あ、おDしまいだG6
CM9「いいね、それでEmはさよならだ。」CM9「いいえ、これでEmは、きっと
CM9名前さえ、忘れEmてしまいそう。そCM9れは、悲Dしいこと、ねG6。」
それCM7からBm7夜にEm7まぎれたG6肩をCM7寄せて、目Bm7をふせ、Em7想いに暮G6れては
CM7そっとBm7窓を開Em7けるときG6今日CM7の日のBm7ことなどEm7、忘G6れている
もうCM7じきBm7夜にはEm7別れてG6 肩をCM7寄せて、Bm7響かせ、想Em7いを告G6げるよ
CM7そしてBm7瞳をEm7閉じてG6 明日CM7のBm7ことなどEm7忘G6れてしまう。
|CM7--Bm7--|Em7--G6--|CM7--Bm7--|Em7--G6--|
このCM7ままBm7夜とEm7はぐれてG6
|CM7--Bm7--|Em7--G6--|CM7--Bm7--|Em7--G6--|



