[トップ]
[最新]
[履歴]
[ヘルプ]
[コードブック]
[利用規約]
[編集ガイドライン]
La principessa del regno della pasta (編集)
利用規約
と
編集ガイドライン
を必ずお読みください。
編集履歴にIPアドレス 104.23.197.152 が表示されます。
{title:La principessa del regno della pasta ~可哀想なお姫様~} {subtitle:歌:寺門仁美(アンジェリカ) 作詞・作曲:Revo} (3/4)|[Em]-- -- --|[D]-- -- --|[C]-- -- --|[G/B]-- -- --| |[Am]-- -- --|[G]-- -- --|[F#]-- -- --|[Bsus4]-- [B]-- --| ♠「あの頃してやった事、全てが無駄とは思いたくないが、 彼女はもう、あの物語を覚えてはいない……」 ♥《女の子...天使のような女の子...([Em]アンジェ[Am]リーナ...[D]アンジェ[G]リーナ...)》[B/F#] 可愛([Em]かわ[Am]い)いお姫様([D]ひめさ[G]ま)[B/F#] 《女の子...天使のような女の子...([Em]アンジェ[Am]リーナ...[D]アンジェ[G]リーナ...)》[B/F#] 可哀想([Em]かわい[Am]そう)なお姫様([D]ひめさ[G]ま)[B/F#] 《従者([Em]ぺロ)》を連れ[C]て 《城下町(Mer[D]cato)》へ《お忍び(お[G]つかい)》[B/F#] [Em]姫を狙[C]う 蒼[D]い影の《馬車([G]machina)》[B/F#] 《空([Em]cielo)》を抱い[C]て 《大地(La [D]terra)》へ《接吻(く[G]ちづけ)》[B/F#] [Em]姫を攫[C]う 黒[D]い影の《死神([Bsus4]Or[B]cus)》 (4/4)[C#m]彼女を殺(こ[B]ろ)そう[A]と[B] し[E]たの[G#/D#]は 多額(たが[C#m]く)の保険金(ほけ[B]んきん)を[A]掛け[B]てい[E]た[G#/D#] 倒[C#m]産寸[B]前の町工場(ま[A]ち[B] こ[E]うば)[G#/D#]の 経[C#m]営者た[B]る彼女[A]の父親(ち[B]ちお[E]や)[G#/D#] ――実(じ[Em]つ)の[D]両[C]親[Bm]だっ(↓)た…… |[Am]---- ----|[Bm]---- ----|[C]---- ----|[D]---- [G/D]--[D#m-5]--| ♥「――そして、《天使(Angelo)》の名を持った《少女(アンジェリーナ)》は、 |[Em]---- ----|[Em]---- [Ebm]----| 《義体(アンジェリカ)》として生まれ変わった……」 |[A]---- [B]----|[E]---- ----| 『† パスタの国の王子様 †~Il principe del regno della pasta~』 ♥(Il principe del regno della pasta.) ♥♠(パスタの国の王子様) ♥――[E]昔[B]々あ[A]るところ[B]に [E]パスタの[B]国があ[A]りまし[B]た その国(く[E]に)には[B]パスタの[A]大好き[B]な [E]王子[B]様がお[A]りまし[B]た 一人[A]ぼっちの王子(お[E]うじ)は大[A]好きな[B]パスタ[E]を [A]一緒に[E]食べる友[A]達が[B]欲しく[E]て 友[A]達を[B]探[E]す 旅[A]に出たの[B]でし(↓)た…… |[E]---- [B]----|[C#m]---- [B]----| |[E]---- [B]----|[C#m]---- [B]----| |[E]---- [B]----|[C#m]---- [B]----| |[E]---- [B]----|[C#m]---- [B]----| |[A]---- [B]----|[E]---- ----| |[C#m]---- ----|[C#m]---- ----|[C#m]---- ----|[C#m]---- ----| ♠「アンジェリカはよほど俺の作り話を気に入ったらしくて、 会う度にその続きをせがんだ……」 ♥[E]風渡る草原(そ[D]うげん) → [E]荒れ狂う海原(う[D]なばら) → [E]凍てついた雪原(せ[D]つげん) → 冒険(ぼうけ[C]ん)の[D]旅は続[E]く... [E]邪悪な《火竜(d[D]rago)》と囚(と[E]ら)われの《お姫様(princi[D]pessa)》 呪(の[E]ろ)われし頂(いた[D]だき)を 火[C]の山[D]を目指し[E]た……[B/D#] [C#m]迫り上がる岩壁を → 両手で捩じ伏せ[B]て [A]燃え上がる火海(ひのうみ)を → 一足(いっそく)で跳び越え[B]て [C#m]迫り来る腐の風に → 触れても億さ[B]ずに [A]見え来たる頂きに → 遂に手を掛け[B]た... ――岩[C]に刺[D]さった伝[Em]説の[/D] フォーク[C]を引[D]き抜いた[Em]ら[/D] その[C]時 天空(て[D]んくう)よ[Em]り巨大[/D]な 影(か[C]げ)が[D]舞い降り[Em]た……[G][F#][F][Em][F] |[Em]---- ----|[Em]---- ----|[Em]---- ----|[Em]---- ----| |[Gm]---- ----|[Gm]---- ----|[Gm]---- ----|[Gm]---- ----| |[Am]--[G#m]-- [G]--[F#]--|[F]--[F#]-- [G]--[G#m]--|[Am]---- ----|[Am]---- ----| |[Am]--[F]-- [G]--[C]--|[Dm]--[C]-- [E]--[Am]--|---- ----| ♥[D]囚われの[C#m]姫を [Bm]助けた王子(お[A]うじ)の 冒[F]険を綴っ[Em]た絵本(えほ[Dm]ん)それ[E]は ――茨[Am]の塔[G]で眠り[F]続け[C]る 《可哀想なお姫様(アン[Dm]ジェリ[E]カ)》の[Asus4]夢…[A] |[Bm]---- ----|[Bm]---- ----|[Bm]---- ----|[Bm]---- ----| |[C#m]---- ----|[C#m]---- ----|[C#m]---- ----|[C#m]---- ----| ♠「アンジェリカは一番最初に義体の能力を示したが、最も初期に義体化された検体だけに、 |[Em]---- ----|[Em]---- ----|[Em]---- ----|[Em]---[G]- --[F#]-|--[F]-- [Em]--[F]--| 『薬』の副作用を最初に示したのも彼女だった……」 ♥《お姫様... お姫様...([Em]アンジェ[Am]リカ...[D]アンジェ[G]リカ...)》[/F#] [Em]楽[Am]しいあ[D]の歌[G]も[/F#] 《お姫様... お姫様...([Em]アンジェ[Am]リカ...[D]アンジェ[G]リカ...)》[/F#] [Em]優[Am]しいあ[D]の人[G]も[/F#] 《お姫様... お姫様...([Em]アンジェ[Am]リカ...[D]アンジェ[G]リカ...)》[/F#] [Em]愛[Am]しいあ[D]の日々[G]も[/F#] 《お姫様... お姫様...([Em]アンジェ[Am]リカ...[D]アンジェ[G]リカ...)》[/F#] [Em]何(いづ)[Am]れは『忘[D]れ去[G]る』[B/F#] |[Em]---- [D]----|[C]---- [G/B]----|[Am]---- [G]----|[F#]---- [Bsus4]--[B]--| ♠「――そして、今では、あの子に物語を聞かせることもなくなった。あの頃してやった事、全てが |[Em]---- [D]----|[C]---- [G/B]----|[Am]---- [G]----|[F#]---- [Bsus4]--[B]--| 無駄とは思いたくないが、彼女はもう、あの物語を覚えてはいない……」 |[Em]---- ----| |[A]---- [B]----|[E]---- ----| ♥「La principessa del regno della pasta」